コメント続きます!
>>店長も○水さんですね(笑)
店長もパチンコで食ってた時期あるんだし止め打ちに関してはあまり言わないでもらいたいですね
今専業の方もかなり厳しい時代ですし、最近なんか玉増や無しで打てる台なんかほとんどないですよ
知識の無い人が損をするのは仕方ないでしょ
店長が生桑にいたころ初代沖縄は毎回時短で下皿満タンになるぐらい増やしても何も言われませんでしたがあの頃は良かったんですか?
あの頃の沖縄は回るし削りも無いしフロックガバ開きの台もあったし凄く良かったですよね。
→とめうちはお店が禁止してなければOKです。どうしても攻略法?ならぬとめうちしたければ禁止されていないお店で打つことだと思います。
ふつうは釘で何とかしますが、スルーとアタッカー(ベロ)が同じ軌道の場合、開閉したときのみ打てば、打たない時間分だけ投資玉を節約できます=玉が増えます。
私も元プロですが、お店のルールを守ってのプロだよね。イベントを嫌い、ヒラで打つ。プロはプロでモラルとプライドを持って勝つこと、それじゃないでしょうか。
私もとめうちが得意ですがハウスルールで禁止されている場合はうちっぱでしたよ。
ちなみに、某フジさんの現金機ワイドパワフルの打っていた時の場合、時短中のとめうちで約150個増えました。場合によってはもう少し増えましたが。
一日の大当たりが3300回転÷225分の1=14.6回。
時短がすべて80回消化したとして、
14.6回×150個=2190個 が とめうちで増えました。
交換レートで換算すれば 2190個×3.3円=7227円。
とめうちは現在の残された最後の技術介入かもしれませんね。
でも店が禁止したことを守って、プロじゃないの?