今日はお休みいただいてました。主任Mと休みがバッティングしましたので夜はお勤めの店長です。
やはりお休みはいいですなー。
さてコメントがきてました。
>>ヘソ釘ばかりでスルー付近や風車回り、アタッカー周辺等、全然いじってないっスよね?店長戻ったって言っても以前は全台じゃなくても角台や他の台でもプラス調整があったのに…今は…プラマイゼロの台とマイナス台だらけだね
⇒明け方4時の書き込みお疲れ様ですね。釘については必要な分は毎日触ってます。中には全く触らなくてもよいのがありますし、確変ベースが高すぎたり低すぎたりする場合などは修正してます。
キン肉マンとかは正直確変ベースがやや高めかな、と思いますがそのままでいく場合もありますね。
アグネスは以前スルーが厳しいとコメントありまして細かくデータをみましたら台数の5分の1程度悲惨な台がありました。中にはある機種でスルーに玉が乗っかる?台もありました(実話)。
私的にはプラス調整の台は一律プラスにして札で釘がわからない方にも平等におすすめを告知する営業ですね。
私は釘を読める方だけを相手にしている訳ではなく、大衆娯楽ですので一般には釘が読めない=大多数のファンに立つ考えで調整をしています。
パチンコで角台だけ甘めにしても(見せ台をつくるという意味でしょうが)、そこまで効果があるとは思えません。生桑店でB長にいわれてしてましたが検証は?です。まあ個人的な見解でしょうが。
バラエティコーナーやスロットコーナーなどでは効果はありそうですね。
実際に あたなも店長しているとわかると思いますがボーダー越えの営業をすることが稼働を上げる、またはファンを喜ばすことにはなりません。
前の店長は よい意味でいえば メリハリを好んで調整していたらしいですが、結果はもう出てますね。
それが私のコメントの返答です。マイナスと思えば打たなければよいだけです。
この場でいえば、マイナス台でしょ、といわれる台でも赤字を打つこと多いですよ。
なぜならば 私はデータを少数第2位までの数値と膨大なデータ(スタート入賞回数、打ち込み数)で営業をかけていますので、千円で~回という計算の方には通じない世界がります。
私がどのラインで赤字になるかは一番知ってます。今日の慶次は主任に指示だしましたが赤字です。