コメントがきました!興味深いコメントですね!
>>ハネモノではないですが、アナログ的な要因でデジタル回転率が良い台を周りよりヘソを閉め気味に調整する方針についてどう思いますか?
某店長は海ならアタッカーとか下道とか普通わからないところで調整していたと思います。
そんなやり方すると稼動が落ちると思うのですが・・・意外と客は見ていますよ。
⇒アナログ的な要因でデジタル開店率が良い台を周りよりヘソを狭くして営業するやり方ですか。
これまでにも中にはそういう台も沢山ありましたね。ヘソで横と差をつけるやり方は一番安易でわかりやすいですね。
店長によっては釘が苦手な人や嫌いな人もいます。そういうタイプの店長でしたらヘソでやってしまうでしょうね。
私ですと 一応プロですのでヘソを横と同じにします。ステージのクセが良い場合はネカセなどで小細工せずにゲージで対応します。簡単にいえばステージへの入賞をさげればOKではないでしょうか。
さげる技は簡単に3つ以上ありますので・・・問題はないですね。
ゲージ関してはなるべく ヨコの比較(同じ機種で横一直線で見比べること)でほぼ同じでいくのが前提です。
ただどうしても個体差がでますので若干は変わってくると思います。
回るからアタッカーや下道で調整・・・は個人的には好きではないですね。なぜならばそこには遊ばせるハートより利益をとる意識が優先されていますので。例外として甘い機種で赤字が止まらない機種はそうする場合があります。
稼働を落とすようなゲージは、正直言いまして アマチュアでしょうね。ただし、店長の仕事は 人材育成で最終的には店長を生み出すこと、従業員のやる気を出させること、営業数字をあげること、あとはお客様の満足度をあげることですので、ゲージだけがメインではないのも現状ですね。
こんなところでよろしいでしょうか。