『アミヴァ!トキジロウはどこだ!』
『俺を倒したら教えてやる。それか 玉2500個で手を打とう!』
『貴様に払うお金はないっ!・・・れいっ、何をしているのだ!サンドから玉を出している場合ではない。俺はアミヴァを倒す!』
『いやあ、2500個ならば安いかなあと思って・・・』
『アミヴァ、なぜ奇跡の海をトキを装って襲ったのだ?』
『あーん。俺はな、英会話の事業も失敗した!飲み屋も失敗した。教育会社もたち上げて失敗した!俺は天才だ!誰も俺を認めん!なぜだぁー。さらにメーカーも業者も認めん!』
『それで?』
『だから 有川を追い込もうと思った。あいつがキングで活躍しているのが納得できやん!だからアイツを追い込んだ!』
『そうか・・』
『貴様は長くいきすぎた!貴様の船井総研はトキの頭の輝きにも及ばん!。あたたたたぁぁぁー』
『うぉおぉぉー。ひぃ・・・でぇ・・・・おうっ・・・』
『北斗残歩拳!お前は後むきで歩いてゆけ!おまえの人生と同じだ!』
『この先は・・・』
『渡鹿野だ!貴様には酒と女がお似合いだ!』
『うほほーい!』
『これからは渡鹿野でゼゲンとして生きるがよい!。アミヴァ、トキはどこに?』
『トキはカサンドラ新栄に幽閉されている!』
『なにぃ!あのカサンドラかっ!』
けんとれいに戦慄がはしった! つづく