『けん、久しぶりだな。私が本物のランド・カーネルだ。おまえが壊したおじさんは遠い親戚だ!』
背後から声がした。
『さすがカーネル!かつて気づかずにここまで接近させたことはない・・・』
『アイポッドを装着しているお前がいうセリフかっ!』
『さすがはカーネル。そこまで見切っておったか・・・』
ブットが叫んだ!
『奴はランド無音拳の使い手だ!がんばって!』
『ブット!貴様はいつもひとまかせ・・・・。よかろう。さあ!こい!』
『けん、俺は特別な能力を持っておる。貴様の営業はすでに見切っっておるわ。ガロ40台の増台!さらにエヴァのカオル君を80台!さらに北斗ユリア甘デジも10台!』
『うぉぉぉ!なぜそこまで見切れるか・・・』
けんはそう言って目を閉じた。そしてこう言った。
『カーネル、貴様はおれのブログとメルマガでスズキンの営業を微妙に読む。けれども俺が一切のブログとメルマガをやめてしまえば・・・貴様はただの店長だ!』
カーネルとけんがにらみ合って数日が過ぎた・・・
『しまった!ブログ、メルマガを配信しないのでスズキンが閉店したと噂がっ!稼働がもはや・・・沈んでいる』
『勝負あったな!けん』
『貴様との勝負はまた今度だ!』
ブットが走ってきた。
『大変だ!けん、おいらの育った村が、村がっ ジャッカルに襲われてるらしい・・・』
『何!あのジャッカルか・・・うおぉぉぉぉ-』
けんはそう叫ぶと 白小オーラを出した。完全に地獄モードスタートである… つづく