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かなとローマ字入力切り替え

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 大昔シリーズではあるのですが、キーボードのIMEの入力切り替えの話題です。私の今の環境でも同じでした。他の方はどうかな?



 kingstoneです。

 ここの話題では無いのですが、何人かの方に電話をして質問し、まだ結果をお伝えしてない方もおられますので、こっちに書いておきます。

 私の学校の子どもたちが使うパソコンの入力モードをローマ字入力からかな入力に変えたいのに、IMEのツールバーからプロパティを呼び出して切り替えてもローマ字が出てきてしまっていました。

 そしたらCTRL+CapsLockでちゃんとかな入力ができるようになりました。

 これは知らなかった・・・

 不思議なのは、プロパティよりもCTRL+CapsLockが優先されるみたいで、ローマ字入力モードからCTRL+CapsLockでかな入力ができるようにしても、プロパティを開くとローマ字入力モードのままになっている・・・


太田のステージの使い手さんの口調

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



※研究会での○○さんの口調がとても早口だったという話題から

 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> ほんとにすみません。普段そんなに早口ではないんですが、
> 2-3日かけてお話する内容を一気にやっちゃったもので(^^;)。

 へえ、研究会ではそうだったんですか。

 いえ、○○さんとは何度もお話してますけど、普段はゆっくりひそやかにしゃべりはる印象が強いもんね。

> ごめんなさーい!
> この件に関しては、kingstoneさんにも言いわれていたのですが、
> 今日は、ビデオを用意していたのですが、
> そこまで行きつきませんでした。

 がーーん!!その事例の話が出るぞお、ってある地域の教師に声をかけまくっていたのですが、嘘つきkingstoneになりましたね(笑)
 いつものことだけど。

 でも研究紀要8集(ってことはCD-ROMにも)に載ってますね。

 ふーー、他にもいっぱいここに書きたいことがあるんだけど、何か消耗してて、書けません。K君のことは何とか書きました。

太田のステージの本(お母さんたちの話題)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 今日、用事で親御さんに電話をしたら、

「今日、学校で参加したお母さんたちの間で、ひとしきり昨日の研究会の話題が出ました。で、こういうところ(ステージ)やからこういうところを伸ばす、みたいな本もあるんですか?
 自分の子どもについても、そういうところがわかればいいなと思って」

 基本的な2冊の本をあげます。
 正直なところ「~到達点」はあまり頭に残るほど読んでません。
 「~マニュアル」の方は繰り返し読んでいます。必要なところをその度に見る、という読み方ですが。

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「自閉症治療の到達点」
太田昌孝,永井洋子 編著
日本文化科学社 1992 

自閉症治療の到達点/太田 昌孝

¥6,122
Amazon.co.jp

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「認知発達治療の実践マニュアル」
太田昌孝,永井洋子 編著
日本文化科学社 1992 

認知発達治療の実践マニュアル―自閉症のStage別発達課題 (自閉症治療の到達点)/太田 昌孝

¥6,122
Amazon.co.jp

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です。