うまく表現できないんだけど自分にはプレイをするに辺りこれをしなければ駄目だという絶対的な物がない。
複数プレイも好きだし羞恥プレイも好きだし、首絞め、ビンタにアナルや露出、寝取りなんかも好き。
好きというかプレイ内容は女性が悦ぶためのツールであって自分が満足するためのツールでは無い。だから冒頭の表現になるのというのがしっくりくるかもしれない。
あくまで相手が何が好きか、どうされると感じるのか、普段は見せない姿を曝け出して快楽に喘いでくれるのか、この考え方が基本にある。なので女の子ありきでプレイを組み立てる。
だから人によってはエロい事ができれば何でもいいんだろうというような見られ方もしてしまう。
でも、そうじゃない。
自分は女の子が感じて喘いでいる姿や、普段他の人には見せないであろう姿を自分に見せてくれるのが好きで絶対に挿入したい、射精したいという欲も今は無い。
ここ何人かお会いした子とは射精はおろか挿入もしなかった子もいた。
女の子から大丈夫ですか?と心配されることも笑
強いて好きなプレイを上げれば今は痛い、苦しい、蔑まされている。なのに感じている。そんなプレイが好きだ。
ビンタに腹パン、踏みつけに言葉で罵しる。
♂「本当使えない♀だなお前は」
♀「ごめんなさい。。。」
♂「申し訳ございませんな。♂様を悦ばせる為に存在してるんだろ、自分の存在意義考えた事有るのか?」
♀「申し訳ございません。。。」
♂「お前なんか息荒くなってきてるけどまさか感じてないよな?」
♀「分かりません」
♂「なんだよ分かりませんって、見せてみろよ」
♀「分かりません」
♂「びっちょびちょじゃねぇかよ、この変態が」
相手によってプレイを変える自分はSとは言えないのか?