桜塚やっくんの元相方、コンビ愛つづる「2人でまたコントしたい
ヤフーエンタメ
1999年、あばれヌンチャク結成[5][6]。
お笑いコンビあばれヌンチャクのツッコミ(場合によってはボケ)の「(桜塚)やっくん」として&絵描き&ネタ作成を行っていたが、コンビは解散。芸を模索していたところ、後述の「スケバン恐子」が作られた。現在はコンビ時代の愛称「桜塚やっくん」と改名している。なお、『うたばん』出演時も石橋貴明らにあばれヌンチャクの件に関して問われたが、自分からは口に出さなかった。
2002年にテレビアニメ『満月をさがして』のオーディションを受け合格。アニメ版の設定においてはバイク事故で命を落とし死神となってしまった少年、キラ・タクトの声を担当し本名名義で出演。知名度を上げる。同番組の企画CDでは死神:タクト・キラ(人間名:吉良托人・きら たくと)役で歌「ETERNAL SNOW」も披露を。これが初めての歌の仕事であった。
2005年、あばれヌンチャク解散[5][6]。
2006年7月19日、歌手として、自身が作詞した「ゲキマジムカツク」でCDデビュー(作曲:Anchang(SEX MACHINEGUNS))。
2006年10月18日には2ndシングル「1000%SOざくね?」を発売。タイトルはシブがき隊の「100%…SOかもね!」と、若者言葉の「うざくね?」をあわせたもの。
2006年のNHKの紅白歌合戦に、個人男性としては前年のゴリエに次いで史上2人目となる紅組としての出場が報道されていたが、歌手の出場者としては選ばれず応援ゲストとして出演した。
2007年1月10日、一青窈の紹介で、フジテレビ『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに初登場し、「ココに出るのが夢だった」と喜びほかのコーナーにも登場。生放送終了まで出演した。「テレフォン-」のゲストが番組終了時まで残るのは時にはあるものの珍しい。
2007年4月に公開の映画「名探偵コナン 紺碧の棺」の応援団となり、宣伝も兼ねて4月21日に阪神対巨人戦(甲子園)で始球式を行ない、阪神ファンであることを明かした。
2007年終盤からスケジュールを空けていたが、理由は2007年12月にのどのポリープの切除手術で入院したためだとブログで語った。
2008年、「植田 浩望(うえだ ひろみ)」として俳優活動を開始[5][6]。
2010年、TBS系音楽番組「Music Birth」の中で結成されたバンド「美女♂men Vlossom」で歌を担当することを発表。
2010年10月16日、所属事務所トップコートを辞め、自ら会社を立ち上げたことをブログで報告。[7][5][6]。
2011年1月11日放送の『あらびき団』で、円谷プロに500万円かけて発注した甲冑の衣装を纏ってネタを披露したが、内容は親父ギャグだった。
2011年3月24日、準強姦容疑で書類送検されたと報じられた[8]。しかし、本人はブログにて「事実無根の内容が一部報道されて」いるとし「今後一切僕が逮捕される事や起訴されることもありません!」と述べた[9]ほか、弁護士を通じて警視庁の捜査関係者あてに名誉毀損を訴える法的措置を取る意向を明らかにしていた[10]。同弁護士によると、女子大生との示談の有無については答えられないとのこと[10]。この書類送検がきっかけで「仕事のスケジュールがバタバタとキャンセルに」なったという[11]。
2013年10月5日、山口県美祢市東厚保町の中国自動車道下り線、伊佐パーキングエリア付近で自らがハンドルを握ってワンボックスカー[補足 1]を運転していた際に[14]中央分離帯に衝突する単独事故を起こし[3][2]、車外の路上に出たところを後続車にはねられた[15][5]。その後病院に搬送されたが、同日18時16分、心臓破裂により死亡が確認された[15][5]。37歳没。当時は、同月6日に熊本県荒尾市のあらおシティモールで開催される予定だった、美女♂menZのイベント出演のために移動中だった[15][5][補足 2]。
人物
あばれヌンチャク時代は高橋名人の様な真正面が白で両側の全面が黄色の帽子とオーバーオール姿で右に黄色いバッジを付け、縦字で「やっくん」と書いてあった。
かつてジャニーズJr.やスクールJCAに所属していた。
19歳から21歳までの3年間、俳優・新藤栄作主宰の劇団無現で芝居の基礎を学んだ。
趣味は漫画。5000冊以上所持している。
「尿意の鉄人」(AV女優の尿を飲むという番組)のメインを勤めていた。
『エンタの神様』で、女性客から「やっちゃ~ん」という声援が聞こえ「何でアタイの小学生時代の愛称を知ってるんだよ!」っと突っ込み、自分で小学生時代の愛称をばらしてしまった。
かつては「ピンク・レモネード」と言うバンドでボーカルをしていた。あばれヌンチャク時代のインタビューのほか、自身のブログでも語った。その際には作詞などもしていたが、あまり真剣なものではなかった。
EXILEのUSAと同級生である[17]。
たいがー:りーは中学校時代の先輩[18]。また、たいがー:りーの妹は中学校時代の同級生だったことを自身のブログで語っている。
父親の名前(斎藤充)を紹介し、実家の斎藤製作所を宣伝した[19]。
「桜塚やっくんの妹を探せ! タレント・オーディション」では、荒木七菜香が選ばれている。一般のライブで「ガリベン強子」と名乗り、踊っている。
「スケバン恐子」
入場曲は布袋寅泰の「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」。
スカート丈の長いセーラー服(2006年10月からスカーフが水色、2007年6月からは『エンタの神様』限定でスカーフがエメラルドグリーンになった)、竹刀、ロングのパーマかつらを装備した女装。関東スケバン連合の初代総長という設定で一人称は「アタイ」。誕生のきっかけは「あゆに似てるな」といわれたことだったという。舞台上から観客を指名しツッコミ役をさせる。2006年9月3日の「東京ガールズコレクション2006 A/winter」出演や、映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」特命宣伝刑事にと、幅広いジャンルで活躍している。
ネタの内容は、初めに数名の観客を指名し、スケバン恐子のボケに対して指定された言葉を観客にツッコませるというもの。2006年4月からは有名な童話やテレビ番組などの紙芝居をするという内容になり、観客には作品に登場する人物などの役をやらせるようになった。
指名する観客の数は当初は3人だったが今はもっぱら2人である(現在もまれに3人になることがある)。観客を指名する際には、変わった呼び名を付けることがある。
女装キャラとしては美形といわれているため、女性ファンが多い。ただし本人は観客に「カワイイ!」と言われると逆上する。
芸の内容上、ネタ時間の調整が比較的容易にできるため、生放送の帳尻合わせにも使われる。大晦日のエンタの神様拡張版とも言える番組「輝け!2005年お笑いネタのグランプリ」では審査員が大賞を選考している間にネタを行っていた。
メイク道具はすっぴんで買いに行くとのことが、そのためデパートの店員などに「何この人、変態?」というような目で見られるので困る、と語っていた。
最近では、ネタの最後に手品を披露して、観客を驚かせるのが定番となっている。
このキャラクターは『エンタの神様』への出演を狙って考えたキャラクターだという。コンビ解散後、方向性に迷っていた時に、視聴率と影響力があり、新人が入れる枠があるのは同番組だけだと考え、当時、同番組が女装をしてネタを行う芸人を求めているという噂があった為、『極道の妻たち』か『スケバン刑事』かで迷った結果、当時『スケバン刑事』の新作が公開されると聞いて、スケバンに決めたという[20]。
2005年8月にキャラが固まり、自信のあるネタを同番組のネタ見せで披露したが、酷評された為、じゃあもう好き勝手に暴れてやろうと、客イジリのスタイルに変えたという[20]。
コンビ解散後3年以内にテレビに出られなければ芸人引退を考えていたため、同番組への出演に人生を賭けていたといっても過言ではないという[21]。
加藤浩次からは「ヤスシ」と呼ばれている(なお、本名は「ヤスオ」である)。
2008年度から、『エンタの放送』の放送で、入場曲やメンバーのヒロミの話などがカットされている。
出演作品
バラエティ
レギュラー出演
日本テレビ『エンタの神様』(あばれヌンチャク名義は2回、桜塚やっくん名義ともに出演)
テレビ朝日 今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王
仙台放送「mashup!音王MUSIO」(MC)
テレビ埼玉「桜塚ヤンキース」
イサオ[22] MOVIEFULL(携帯電話用動画サイト)「桜塚やっくん News『笑』Time」
MONDO21「恋するビリボー&コスプレ大作戦!」(司会)
その他
キャプテン☆ドみの
うたばん
森田一義アワー 笑っていいとも!
ポップジャム
爆笑オンエアバトル(あばれヌンチャク時代)
BS笑点(あばれヌンチャク名義最後の出演番組)
クイズ$ミリオネア
クイズ雑学王
ネプリーグ
オールスター感謝祭
愛のエプロン
『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』女の戦いSP(2007年10月1日 、テレビ朝日)
はなまるマーケット(はなまるカフェにて、薬丸裕英とやっくん同士で共演した)
新春特番!出たな妖怪三大海鮮市場の旅
エンタの天使(日本テレビ)- 2010年3月24日(第15回)、「紅梨子(クリス)withやっくん」としてコンビで出演。キャッチコピーは「お客の秘密を暴く探偵」。元々は『エンタの神様』の番組中で収録されたものだったが、未放映だったためこちらで放送。結果的にはこれが『エンタの神様』最後の出演となった。
ラジオ
桜塚やっくんのスケバン連合緊急集会(文化放送)
CM
「小さき勇者たち~ガメラ~」応援番長(2006年4月29日 - 5月7日O.A)
「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」特命宣伝刑事
サントリーバブルマン
UHA味覚糖「i-sho-ni Cケア」
ドクターシーラボ「Labo Labo」
紳士服のフタタ
ラウンドワン
福建ホーム (東海地区ローカル)
ヤフーエンタメ
1999年、あばれヌンチャク結成[5][6]。
お笑いコンビあばれヌンチャクのツッコミ(場合によってはボケ)の「(桜塚)やっくん」として&絵描き&ネタ作成を行っていたが、コンビは解散。芸を模索していたところ、後述の「スケバン恐子」が作られた。現在はコンビ時代の愛称「桜塚やっくん」と改名している。なお、『うたばん』出演時も石橋貴明らにあばれヌンチャクの件に関して問われたが、自分からは口に出さなかった。
2002年にテレビアニメ『満月をさがして』のオーディションを受け合格。アニメ版の設定においてはバイク事故で命を落とし死神となってしまった少年、キラ・タクトの声を担当し本名名義で出演。知名度を上げる。同番組の企画CDでは死神:タクト・キラ(人間名:吉良托人・きら たくと)役で歌「ETERNAL SNOW」も披露を。これが初めての歌の仕事であった。
2005年、あばれヌンチャク解散[5][6]。
2006年7月19日、歌手として、自身が作詞した「ゲキマジムカツク」でCDデビュー(作曲:Anchang(SEX MACHINEGUNS))。
2006年10月18日には2ndシングル「1000%SOざくね?」を発売。タイトルはシブがき隊の「100%…SOかもね!」と、若者言葉の「うざくね?」をあわせたもの。
2006年のNHKの紅白歌合戦に、個人男性としては前年のゴリエに次いで史上2人目となる紅組としての出場が報道されていたが、歌手の出場者としては選ばれず応援ゲストとして出演した。
2007年1月10日、一青窈の紹介で、フジテレビ『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに初登場し、「ココに出るのが夢だった」と喜びほかのコーナーにも登場。生放送終了まで出演した。「テレフォン-」のゲストが番組終了時まで残るのは時にはあるものの珍しい。
2007年4月に公開の映画「名探偵コナン 紺碧の棺」の応援団となり、宣伝も兼ねて4月21日に阪神対巨人戦(甲子園)で始球式を行ない、阪神ファンであることを明かした。
2007年終盤からスケジュールを空けていたが、理由は2007年12月にのどのポリープの切除手術で入院したためだとブログで語った。
2008年、「植田 浩望(うえだ ひろみ)」として俳優活動を開始[5][6]。
2010年、TBS系音楽番組「Music Birth」の中で結成されたバンド「美女♂men Vlossom」で歌を担当することを発表。
2010年10月16日、所属事務所トップコートを辞め、自ら会社を立ち上げたことをブログで報告。[7][5][6]。
2011年1月11日放送の『あらびき団』で、円谷プロに500万円かけて発注した甲冑の衣装を纏ってネタを披露したが、内容は親父ギャグだった。
2011年3月24日、準強姦容疑で書類送検されたと報じられた[8]。しかし、本人はブログにて「事実無根の内容が一部報道されて」いるとし「今後一切僕が逮捕される事や起訴されることもありません!」と述べた[9]ほか、弁護士を通じて警視庁の捜査関係者あてに名誉毀損を訴える法的措置を取る意向を明らかにしていた[10]。同弁護士によると、女子大生との示談の有無については答えられないとのこと[10]。この書類送検がきっかけで「仕事のスケジュールがバタバタとキャンセルに」なったという[11]。
2013年10月5日、山口県美祢市東厚保町の中国自動車道下り線、伊佐パーキングエリア付近で自らがハンドルを握ってワンボックスカー[補足 1]を運転していた際に[14]中央分離帯に衝突する単独事故を起こし[3][2]、車外の路上に出たところを後続車にはねられた[15][5]。その後病院に搬送されたが、同日18時16分、心臓破裂により死亡が確認された[15][5]。37歳没。当時は、同月6日に熊本県荒尾市のあらおシティモールで開催される予定だった、美女♂menZのイベント出演のために移動中だった[15][5][補足 2]。
人物
あばれヌンチャク時代は高橋名人の様な真正面が白で両側の全面が黄色の帽子とオーバーオール姿で右に黄色いバッジを付け、縦字で「やっくん」と書いてあった。
かつてジャニーズJr.やスクールJCAに所属していた。
19歳から21歳までの3年間、俳優・新藤栄作主宰の劇団無現で芝居の基礎を学んだ。
趣味は漫画。5000冊以上所持している。
「尿意の鉄人」(AV女優の尿を飲むという番組)のメインを勤めていた。
『エンタの神様』で、女性客から「やっちゃ~ん」という声援が聞こえ「何でアタイの小学生時代の愛称を知ってるんだよ!」っと突っ込み、自分で小学生時代の愛称をばらしてしまった。
かつては「ピンク・レモネード」と言うバンドでボーカルをしていた。あばれヌンチャク時代のインタビューのほか、自身のブログでも語った。その際には作詞などもしていたが、あまり真剣なものではなかった。
EXILEのUSAと同級生である[17]。
たいがー:りーは中学校時代の先輩[18]。また、たいがー:りーの妹は中学校時代の同級生だったことを自身のブログで語っている。
父親の名前(斎藤充)を紹介し、実家の斎藤製作所を宣伝した[19]。
「桜塚やっくんの妹を探せ! タレント・オーディション」では、荒木七菜香が選ばれている。一般のライブで「ガリベン強子」と名乗り、踊っている。
「スケバン恐子」
入場曲は布袋寅泰の「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」。
スカート丈の長いセーラー服(2006年10月からスカーフが水色、2007年6月からは『エンタの神様』限定でスカーフがエメラルドグリーンになった)、竹刀、ロングのパーマかつらを装備した女装。関東スケバン連合の初代総長という設定で一人称は「アタイ」。誕生のきっかけは「あゆに似てるな」といわれたことだったという。舞台上から観客を指名しツッコミ役をさせる。2006年9月3日の「東京ガールズコレクション2006 A/winter」出演や、映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」特命宣伝刑事にと、幅広いジャンルで活躍している。
ネタの内容は、初めに数名の観客を指名し、スケバン恐子のボケに対して指定された言葉を観客にツッコませるというもの。2006年4月からは有名な童話やテレビ番組などの紙芝居をするという内容になり、観客には作品に登場する人物などの役をやらせるようになった。
指名する観客の数は当初は3人だったが今はもっぱら2人である(現在もまれに3人になることがある)。観客を指名する際には、変わった呼び名を付けることがある。
女装キャラとしては美形といわれているため、女性ファンが多い。ただし本人は観客に「カワイイ!」と言われると逆上する。
芸の内容上、ネタ時間の調整が比較的容易にできるため、生放送の帳尻合わせにも使われる。大晦日のエンタの神様拡張版とも言える番組「輝け!2005年お笑いネタのグランプリ」では審査員が大賞を選考している間にネタを行っていた。
メイク道具はすっぴんで買いに行くとのことが、そのためデパートの店員などに「何この人、変態?」というような目で見られるので困る、と語っていた。
最近では、ネタの最後に手品を披露して、観客を驚かせるのが定番となっている。
このキャラクターは『エンタの神様』への出演を狙って考えたキャラクターだという。コンビ解散後、方向性に迷っていた時に、視聴率と影響力があり、新人が入れる枠があるのは同番組だけだと考え、当時、同番組が女装をしてネタを行う芸人を求めているという噂があった為、『極道の妻たち』か『スケバン刑事』かで迷った結果、当時『スケバン刑事』の新作が公開されると聞いて、スケバンに決めたという[20]。
2005年8月にキャラが固まり、自信のあるネタを同番組のネタ見せで披露したが、酷評された為、じゃあもう好き勝手に暴れてやろうと、客イジリのスタイルに変えたという[20]。
コンビ解散後3年以内にテレビに出られなければ芸人引退を考えていたため、同番組への出演に人生を賭けていたといっても過言ではないという[21]。
加藤浩次からは「ヤスシ」と呼ばれている(なお、本名は「ヤスオ」である)。
2008年度から、『エンタの放送』の放送で、入場曲やメンバーのヒロミの話などがカットされている。
出演作品
バラエティ
レギュラー出演
日本テレビ『エンタの神様』(あばれヌンチャク名義は2回、桜塚やっくん名義ともに出演)
テレビ朝日 今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王
仙台放送「mashup!音王MUSIO」(MC)
テレビ埼玉「桜塚ヤンキース」
イサオ[22] MOVIEFULL(携帯電話用動画サイト)「桜塚やっくん News『笑』Time」
MONDO21「恋するビリボー&コスプレ大作戦!」(司会)
その他
キャプテン☆ドみの
うたばん
森田一義アワー 笑っていいとも!
ポップジャム
爆笑オンエアバトル(あばれヌンチャク時代)
BS笑点(あばれヌンチャク名義最後の出演番組)
クイズ$ミリオネア
クイズ雑学王
ネプリーグ
オールスター感謝祭
愛のエプロン
『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』女の戦いSP(2007年10月1日 、テレビ朝日)
はなまるマーケット(はなまるカフェにて、薬丸裕英とやっくん同士で共演した)
新春特番!出たな妖怪三大海鮮市場の旅
エンタの天使(日本テレビ)- 2010年3月24日(第15回)、「紅梨子(クリス)withやっくん」としてコンビで出演。キャッチコピーは「お客の秘密を暴く探偵」。元々は『エンタの神様』の番組中で収録されたものだったが、未放映だったためこちらで放送。結果的にはこれが『エンタの神様』最後の出演となった。
ラジオ
桜塚やっくんのスケバン連合緊急集会(文化放送)
CM
「小さき勇者たち~ガメラ~」応援番長(2006年4月29日 - 5月7日O.A)
「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」特命宣伝刑事
サントリーバブルマン
UHA味覚糖「i-sho-ni Cケア」
ドクターシーラボ「Labo Labo」
紳士服のフタタ
ラウンドワン
福建ホーム (東海地区ローカル)