昨日いろいろとバタバタしてて書けませんでした

少し遅いけどあけましておめでとうございます

今年もよろしく

今日ゲームセンターに行ったら

むっちゃ取れるクレーンがあったんですよ

最初は一個500円位の商品を300円でニ個取れて

そこから「あれ?ホイホイじゃね?取り放題じゃね?」

とか思いながらやってたら

気づいたらその台だけで2000円以上使ってた・・・

結局七個収穫できました

ゲーセンってハマると怖いね!!

こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。

 それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。


父  「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」


子  「お父さんにはYAZAWAが見えないの。

    マイクを持って、素肌にジャケットを着ている・・・」


父  「あれはたなびく霧だ・・・」


YAZAWA  「夜中に馬で疾走?いいじゃない。いい感じじゃない。」


子  「お父さん、お父さん!聞こえないの、YAZAWAがぼくに何か言うよ。」


父  「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」


YAZAWA  「何てゆうの?こう、若い人たちの情熱?魂の叫びって感じ?

         疾走するソウルってゆうの?そういうのYAZAWA、嫌いじゃないんだよね。」


子  「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗い所にステージが!」


父  「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」


YAZAWA  「まあ、君達にも走り続けるYAZAWAを応援してほしいわけよ。

         それじゃ、YAZAWAでした。ヨロシク!」


子  「お父さん、お父さん!

    YAZAWAがぼくをつかまえる!YAZAWAがぼくをロックにしようとする!


父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、やっとの思

いで館に着いた・・・

腕に抱えられたこはすでにサクセスしていた。