魚とビーを混泳させている水槽が有るのですが、水換えの時に誤って底砂を巻き上げてしまいました。
結果、穴あき病発生。
発病した魚は別水槽で薬浴もさせましたが、本水槽にも規定量を投入。
結果から言えばビーシュリンプには影響無しでした。
勿論、活性炭などの吸着系濾材は使っておりません。
話は変わりますが、魚病薬メーカーの適当さは閉口モノですな。
「本剤10mLを飼育水10Lの中に徐々に加えた後…(以下略)」
大型魚、小型魚の区分けは無し。
元々、魚病薬は鯉等を大量飼育する業者さん向けな訳です。
つまりは鯉に対する分量なんですな、これは。
それを理解していても、やはり分量通り使わないと薬効が無いのでは?と考えてしまうのが人情。
それと素人には経口薬なのか、患部を殺菌する為の薬なのかも理解出来まへん。
(ちなみにオキソリン酸は経口投与薬だそうです。投薬してから知った…)
患部を殺菌する為ならば分量通りじゃないと駄目でしょうし、経口薬なら薄めて餌に染みこませて食べさせても良い。
私の結論としてはグリーンFゴールドリキッドは体の大きさによって薄めて薬浴、又は餌に染みこませて食べさせると。
皆様は投薬される前にくれぐれも成分情報をお調べ下さいね。
勿論、病気を発生させないのが1番ですが、誰にでもミスは有るもの。
飼い始めた時よりも私も忙しくなりまして、管理不足だった感は否めませんが…。
これで今回の記事は終わりとなりますが、これからもエビぼったくり動物虐待業者叩きだけではなく(笑)有益な記事もアップして参る所存です。
※ぼったくり連や虐待業者の取り巻き(と思われる連中)による荒らしへの対策の為、コメントを閉鎖しております。
皆様の閲覧が励みです。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
またぬき
結果、穴あき病発生。
発病した魚は別水槽で薬浴もさせましたが、本水槽にも規定量を投入。
結果から言えばビーシュリンプには影響無しでした。
勿論、活性炭などの吸着系濾材は使っておりません。
話は変わりますが、魚病薬メーカーの適当さは閉口モノですな。
「本剤10mLを飼育水10Lの中に徐々に加えた後…(以下略)」
大型魚、小型魚の区分けは無し。
元々、魚病薬は鯉等を大量飼育する業者さん向けな訳です。
つまりは鯉に対する分量なんですな、これは。
それを理解していても、やはり分量通り使わないと薬効が無いのでは?と考えてしまうのが人情。
それと素人には経口薬なのか、患部を殺菌する為の薬なのかも理解出来まへん。
(ちなみにオキソリン酸は経口投与薬だそうです。投薬してから知った…)
患部を殺菌する為ならば分量通りじゃないと駄目でしょうし、経口薬なら薄めて餌に染みこませて食べさせても良い。
私の結論としてはグリーンFゴールドリキッドは体の大きさによって薄めて薬浴、又は餌に染みこませて食べさせると。
皆様は投薬される前にくれぐれも成分情報をお調べ下さいね。
勿論、病気を発生させないのが1番ですが、誰にでもミスは有るもの。
飼い始めた時よりも私も忙しくなりまして、管理不足だった感は否めませんが…。
これで今回の記事は終わりとなりますが、これからもエビぼったくり動物虐待業者叩きだけではなく(笑)有益な記事もアップして参る所存です。
※ぼったくり連や虐待業者の取り巻き(と思われる連中)による荒らしへの対策の為、コメントを閉鎖しております。
皆様の閲覧が励みです。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
またぬき