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ミニバンのパイオニア的存在

エンジンで発電した電気でモーターを起動するハイブリッドモード

バッテリーからの電気でEVモード

エンジン直結クラッチのエンジンモードを状況に応じて選択

衝突軽減ブレーキなどの安全支援システムと
車線維持支援システムが充実

静粛性が高くエンジンや風の音が低く抑えられる

ダンパーが走り出した瞬間からスムーズに動く

路面の微妙な凹凸に対して足が綺麗に動き、
曲がる時ぐらっと来ない

酔いにくい

後部座席
乗り込む時、印のある所に足をかざすと自動的に開く扉

シートバックテーブル装備

ラゲッジスペースは床が深くていっぱい入る

マイナーチェンジの役割2つ
もっと遠くに楽しく走りたいということでハイブリッド搭載

市場の7割を締めるエアログレードスパーダのデザインを個性的なものに

ユーザーの話を聞いて他者にないデザインを目指した

想定ユーザーはホンダ車が大好きな人

高級車のような乗り心地

パワフルで滑らかな走り抜群のスペースユーティリティ

メーターに先進感も欲しい
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ボディ構造用接着剤で先代モデルから90kgもの軽量化に成功

スマートフォンとの連携機能インポテーメントシステム

シートを振動させてドライバーに警告するセーフティシステム

日本仕様は左ハンドルのみ

肩から力を抜いて乗れるアメ車的な緩さ

スポーツモードはより安定して曲がれる

アメ車は下り坂ブレーキが早めに根を上げるが、ハードに使っても大丈夫

コンセプトは独自性、洗練されたデザイン、俊敏性

デザインのポイント
押し出し強い大胆なフロントグリル
フロントライトからギアまで縦を意識したデザイン
モダンで質感あってうるさくないデザイン

後部座席は最大14cmスライドできる

居住性重視で後部座席も快適

室内も豪華な素材がいっぱい使ってある

ラグジュアリーなインテリア

電子制御でブレーキ使わない

値段は高いが、マイクロレーダー使った技術でお買い得

ペダルが扱いやすく、車速コントロールしやすい

アメリカでは政治家やセレブが好む

スポーティーな魅力的な商品開発で若いユーザー増えた
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7年ぶりにフルモデルチェンジされ、
ボディサイズは大きくなったものの重量はマイナス55kg

ステレオカメラとミリ波レーダーの運転支援システム
車間距離も安心して走れる

車がコンパクトに思え、小さくて軽い車に感じる

ディーゼルエンジンはアクセルを踏み込んでも振動が来ない

ワインディングロードは思い通りに車を操れる

後部座席はカーブで前より揺すられやすいが、路面を乗り越えた時にドスンと来にくくて快適

横幅も広くて乗り込みやすい

背もたれにはドリンクホルダー付き

後部座席は畳める

プラットホームも一新

ライトの上にはインジケータがあってワイド感を強調
私こっち行きますよという強い意思表示になる

スポーティーな走りで、
駆け抜ける喜びをどう生かすかをパッション持って開発された

キドニーグリルが雑な仕上げで内側丸見えなのがイマイチ