サトシとアランはフラダリを止めるためにポケモンバトルをしていた!


フラダリのメガギャラドスにサトシのオンバーンとルチャブルが倒されてしまった!


ユリーカはフレア団に操られ暴れるプニちゃんの元に走った!


シトロンはミアレジムに乗り込んだ!
ジムではフレア団員が巨大な装置を使いジガルデをコントロールしていた!


シトロンはレントラーにエレキフィールドを指示した!
フレア団員はその場に倒れた!


シトロイドは自分がメインシステムに入り込んで停止できるかもしれないと言い、装置を調べ始めた!


そこへクセロシキが現れた!


シトロンはみんなを不幸にするものを発明とは言わないと抗議した!


クセロシキはクロバットとカラマネロでバトルを仕掛けてきた!


シトロンはレントラー、ホルビー、ハリマロンで応戦した!


一方フラダリラボにはセレナ達の乗ったヘリコプターが到着した!


見張っていたモミジのマニューラがヘリコプターを攻撃した!


すると上空から何者かがその攻撃を防いだ!


それはメガメタグロスに乗ったダイゴさんだった(⌒▽⌒)

 

ダイゴさんはモミジの前に着地した!


ポケモンバトルを挑んできたモミジにダイゴさんは「誰が1番強くて凄いか思い知ることになるよ」と言った(*^o^*)


フレア団員が3人現れ、2体のヘルガーとニューラを出した!


ダイゴさんはメガメタグロスのみでバトルを引き受けた!


その隙にセレナ達がフラダリラボの中に入って行った!


中を進んで行くとコレアとドラピオンが現れた!


ドラピオンが攻撃し、セレナ達の邪魔をしてくる!


すると取材班に変装していたロケット団が正体を明かした!


ロケット団はコレアとのバトルを引き受けセレナ、マノン、プラターヌ博士を先に行かせた(*^▽^*)


ミアレタワーではギャラドスの破壊光線でヌメルゴンが倒れた!


サトシはフラダリに言い聞かせた!


今までの旅を通して気づいたこと!
サトシとポケモンはお互いが大好きで大好きでしょうがないと!
今それをフラダリに見せつけてやると!


ゲッコウガ、ファイアロー、リザードンがギャラドスにかかって行った!


ギャラドスのドラゴンテールでファイアローが倒れた!


更にギャラドスが攻撃しようとするとサトシ達の背後から何者かがギャラドスを攻撃した!


それはパキラさんとメガヘルガーだった!


パキラさんはフラダリに言った!
世界を変えることは破壊することではない!
サトシ達を見て彼らの先を見たいと思ったのだ(≡^∇^≡)


サトシは言った!
「明日には大切な人に会える人も、明日には夢を叶える人も、明日にはトレーナーとして旅立つ人も、明日には傷が治る人も一人一人に明日があるんだ」


フラダリラボではマノンとプラターヌ博士がハリさんの救出に成功していた(^∇^)


フレア団員と大量のヘルガーが邪魔をしようとしたが、ダイゴさんが追いついて阻止してくれた(*^o^*)


暴れるプニちゃんのすぐ近くまで来たユリーカはやめるように呼びかけた!


プニちゃんはユリーカに攻撃してきた!


バシャーモ仮面がその攻撃を受けてくれた!


ユリーカは涙を浮かべながら自分で作ったプニちゃんのうたを歌った!


攻撃をしようとするプニちゃん!


しかし、ユリーカが歌い続けると何かを感じ始めた!


うたの終盤でプニちゃんはユリーカに光線を放った!
だがその光線は外れた!


プニちゃんの色が赤から元の緑に戻り大人しくなった!


ユリーカが近づけてきた頭を撫でると分離し、ジガルデコアの状態に戻った≧(´▽`)≦


ミアレジムではシトロイドがシステム侵入に成功していた!


クセロシキが邪魔しようとするとシトロンはシトロイドに「あれを!」と指示した!


クセロシキの立っていた床に穴が空き落ちて行った(-^□^-)


シトロイドはジガルデを止めるため強制的なシャットダウンを行うようシトロンにお願いした!


シャットダウンすると強い負荷がかかり動機したシトロイドのメインメモリーは全て消去されてしまう!


シトロンはシャットダウンを躊躇った!


そんなシトロンにシトロイドは言った!
「あなたは世界を救える人です」
「嬉しかったですありがとう、あなたに作ってもらえて幸せでしたよ」


シトロンは涙を流しながらシステムをシャットダウンさせた!


もの凄い衝撃が起きた!


シトロイドはボロボロになった(T_T)


暴れていたジガルデは分離し、元に戻った(*^▽^*)


たくさんの感動が詰め込まれた濃すぎる1話でした(^~^)


まだバトルできないユリーカの大活躍!


シトロイドの思いやり(ノω・、)


パキラさんいい人でよかった(≡^∇^≡)


1番好きなポケモンがヘルガーの僕にはたまらなかった(^O^)/