今日、唐辛子がのどちんこに付きました。涙出た。
パンク論、バンドの紹介は今日で最後にするばい。
もっと色んなバンド紹介したかとばってんキリなかけんね。
んで今日はBlack Rebel Motorcycle Club
デビューは確か2000年。Jesus and Mary ChainやPixisも影響あるのかなぁ、サイケ感漂うサウンド出しとるよ。ギターもベースもひずみまくりでたまらんばい。
Black Rebel Motorcycle Club - Whatever Happened To My Rock'n'Roll
Black Rebel Motorcycle Club - Six Barrel Shotgun
Black Rebel Motorcycle Clubはとにかくライブが圧倒的。
たぶん2002年にフジロックで最初に見て、そんで2006年かなぁ、渋谷で見たライブはとにかく凄かった。3時間近くのライブでただただ圧倒されまくり。俺が今まで見たライブの中でも印象に残るライブだったばい。
こいつらのどこにパンク感じるかというと、とにかくファンを大事にしとる。自分たちの音楽を通してファンと会話しとるように思うと。
Youtubeにオフィシャルチャンネルがあるとばってん、ファンが自分たちの曲をカバーした映像をリンクさせたりしとる。こういうこと出来るアーティストは少なかよね。
いまだ、日本のアーティストの多くはyoutubeに上がった画像をどんどん削除したりして、何とか肖像権・著作権を守ろうとしとる。
俺が思うに、何を守っとるかと思うと金のような気がしてならんたいねぇ。どんどん日本は遅れていっとるよ。
最後にこれは2010年かな、恵比寿のリキッドルームで単独ライブがあって、この日のLIVEは2時間くらいだったかな。ライブ終わったあと建物内の喫茶スペースみたいなところでタバコ吹かしとったら、メンバーの一人がアコギ一本持ってきて演奏始めたとよ。
そのときの映像
30分くらいだったかな。残った人たちへのサプライズたいね。ほんとファンを愛し、音楽を愛してるんだなぁと思ったばい。ちなみにこの曲は俺が大好きなStone RosesのI Am The Ressurection
ならね~
カメラ買う前に、新しいカメラバッグ買ってしもた。
今日はパンク論お休み。ばってんそろそろまとめるばい。
仕事仲間から教えてもらった動画。
おっさん一人でQueenのBohemian Rhapsody歌って演奏しとるばい。
これが上手いの何のって:)
こっち本家。やっぱり凄かね。
Queen - Bohemian Rhapsody
フレディ・マーキュリーは俺の中でパンクばい。
ならね~
今日はパンク論お休み。ばってんそろそろまとめるばい。
仕事仲間から教えてもらった動画。
おっさん一人でQueenのBohemian Rhapsody歌って演奏しとるばい。
これが上手いの何のって:)
こっち本家。やっぱり凄かね。
Queen - Bohemian Rhapsody
フレディ・マーキュリーは俺の中でパンクばい。
ならね~
AKB48の篠田麻里子が公然猥褻カットになっとった。
公然猥褻カットは漫画「デトロイトメタルシティ」参照。
パンク論、本日は大好きIggy Pop
このブログにもちょいちょい載っけとるばい。
1960年代後半から活動開始して、1969年に1stアルバム「The Stooges」でデビュー。このあとの2nd「Fun House」、3rd「Raw Power」は名盤。
流し見してもらってよかよ。ライブ中の奇行が分かるばい。
イギーは、全てのことに対しての怒りがパワーになっとるのかな。体制、反体制、当時のヒッピー・ムーブメント、アート、そしてロックシーンなどなど。
全ての物を否定するのはほんと難しいことだし力がいることばってん、イギーはその答えをちゃんとアルバム・ライブで表現しとったところがかっこよかとたいねぇ。
これはフジロックでのパフォーマンスの一部。
ファンをステージの上げるのは恒例なんばってん、このときは人が上がりすぎて面白かったばい。大混乱になっとるけん、自分でステージに上げといて終いには「楽にいこうぜ、ほら、お前ら降りろ、ばいば~い」だもん:)
ばってん、このステージを見とったときほんと楽しかったばい。アーティストとかファンとか関係なく今、鳴り響いているサウンドでバカ騒ぎするのはたまらんよね。
今日はこのへんで。
ならね~
公然猥褻カットは漫画「デトロイトメタルシティ」参照。
パンク論、本日は大好きIggy Pop
このブログにもちょいちょい載っけとるばい。
1960年代後半から活動開始して、1969年に1stアルバム「The Stooges」でデビュー。このあとの2nd「Fun House」、3rd「Raw Power」は名盤。
流し見してもらってよかよ。ライブ中の奇行が分かるばい。
イギーは、全てのことに対しての怒りがパワーになっとるのかな。体制、反体制、当時のヒッピー・ムーブメント、アート、そしてロックシーンなどなど。
全ての物を否定するのはほんと難しいことだし力がいることばってん、イギーはその答えをちゃんとアルバム・ライブで表現しとったところがかっこよかとたいねぇ。
これはフジロックでのパフォーマンスの一部。
ファンをステージの上げるのは恒例なんばってん、このときは人が上がりすぎて面白かったばい。大混乱になっとるけん、自分でステージに上げといて終いには「楽にいこうぜ、ほら、お前ら降りろ、ばいば~い」だもん:)
ばってん、このステージを見とったときほんと楽しかったばい。アーティストとかファンとか関係なく今、鳴り響いているサウンドでバカ騒ぎするのはたまらんよね。
今日はこのへんで。
ならね~