法律崩壊 | 拳志郎のブログ

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日記日々の喜怒哀楽

戦争により国内の治安は崩壊し無法地帯化する。
それは現実に起きていて今も世界では沢山の死者に子供達が餓死し奴隷として売られ、使えない子供は臓器売買され闇の収入になっている。

アフリカ、インド、ヨーロッパ、アメリカ、メキシコ、ブラジル、ロシア、フィリピン、ベトナム、台湾、中国、日本、 日本の場合はメディアでもお知りのように、闇医者や病院の裏で売買し臓器提供者=金を求める者や借金した者、遺族などに秘密で死んだ者の臓器利用などがある。

これは一部であり
実際には利益の上がらない病院や個人医院に特に見られ、これから考えれば、かなりの悪質な売買は行われている可能性がある。

現実に日本の借金は増えローン社会の崩壊路

自己破産者の増加
住宅ローンにカーローン滞る者が急増し
社会の崩壊路を造り上げている。

金融と世界情勢は大きく関係し戦争や情勢不安を作る原因となっている。
国の頭政府が大学での馬鹿の集まりで集中したり財閥系議員が横に横に横暴を働く事により。経済を悪くし投資の流れを下げ悪循環を生む

実際に中国との観光や貿易緩和し貿易収入見込みだけでも年間二兆円以上の貿易黒字見込みがあるのにも関わらず腐った議員財閥系議員によって計画を潰され水の泡となったこんな事が過去に何度となく繰り返され

不況要因の一つと大企業の開発や進展を妨げている。大企業を妨げているという事は、投資費用の捻出縮小せざるおえない。大企業が困難状態に為れば中小企業は影響を受け銀行は融資を打ち切ったり縮小したりと、
連鎖する。

さらに進とギリシャやスペインイタリア

内紛し生きる為に人々は銃を持ち政府と内紛する民族争いやロシア内紛やアフリカ戦争と小さいものを含めても世界20カ国以上で内紛や戦争が現在も起きている。全てに共通するなは

言うまでもなく経済と民族争いだという事だ。


《無法地帯》
それはいつでも起こり得る事
生きる為人々はイラクのように食べ物を求め盗み生きる。

ベトナム戦争も世界第一次二次も女は無理矢理犯され殺され
奴隷として扱われてきた全てが無力となり、生きる為に批判してきた事をしなければ生きられない。無法地帯それは常に存在し同じように同じ事が繰り返される。食べる為家族の為食い物を盗み。人を殺し奪う。
それが無法地帯
全てが許され人々は生きる為本当の弱肉強食の意味を知る。経験する。