Max Aaron 熱烈応援ブログ

Max Aaron 熱烈応援ブログ

2013 US Figure Skating Champion Max Aaron選手の熱烈応援ブログです。

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ロンドンに到着して すぐに公式練習を見に行きました。

公式練習では 四回転サルコウの着氷がなかなかキレイに決らず

何度も確認するようにトライしていました。

最後に跳んだクワドサルコウがキレイに決まって少しホットしました。

振付けのカメレンゴさんがコーチのお隣にいました。振付けも

手直ししているとのことでしたし、こういう風にコーチと一緒にいて

細かい指示をしてくれることはありがたいなと思います。

数時間後に男子SPが行われました。

とても緊張しましたが、Maxは 強かったです。

最初のクワドサルコウからのコンボがクワドの着氷が少し安定

しなかったのでセカンドはダブルになりましたが

全体的にうまくやれたと思います。

動画があがっているので リンク貼っておきます。

トロンレガシー、かっこい良いプロですね。



明日も公式練習 見に行ってきます。
ロンドンワールドがいよいよ迫ってきました。

個人的に忙しくて なかなかブログアップできません。

記事がいくつか出ていたので 取り敢えず 記録の為にも

リンクをこちらにはっておきます。
と思いましたが何故かいつも通りにやってもリンクがはれません。
後ほど 貼り直してみますが、取り敢えずベタで。
すみません。


Relentless Aaron rewarded for ignoring doubters

http://web.icenetwork.com/news/article.jsp?ymd=20130306&content_id=42354590&vkey=ice_news


Max Aaron: All In For Sochi

http://www.teamusa.org/Road-to-Sochi-2014/Features/2013/March/07/Max-Aaron-All-In-For-Sochi.aspx

他の選手の情報もほとんど拾えてなくて 悲しい状態となっていますが

少しずつ追いついて行かなくちゃ。

今回の世界選手権はMaxにとってもUSAにとってもとても重要な試合になってきます。

Maxとロス君ふたりで とにかく来季のソチオリンピック3枠を獲得して欲しい。

そして Max のBestの演技が出来ますように!!

心より祈っています。

rico
世界ジュニア選手権が終わりました。
ストリーミングはLIVEじゃないけど 観ました。
なんとUSA選手が、表彰台独占!!これってすごいことですよね。
点数もジュニアとは思えない得点をたたき出してるし。
ジェイソンの3Aも感激しました。
そしてFPでは1位でしたね。個性溢れるロヒーンのプログラムは
魅力的です。ジェイソンというダンサーがいて ますます光るプロですね。
ジュニアもどんどん力を付けて 来シーズンはシニアにあがる選手もいますよね。
日本も熾烈な争いですが 全米も目が離せませんね。

動画主様 お借りします。
ジェイソンブラウンFP


ジョシュアファリス


Shotaro Omori


いよいよ来週からシニアの世界フィギュアも始まります。
Max Aaron選手もそこに向かって頑張っていることと思います。
初めてのワールドですが、世界に向けて Maxの魅力をアピールして欲しいです。

随分と時間が経過してしまいました。

でも 一応 記録として。

SPは10発進と出遅れたのが残念でしたが、FPは強いイメージ

(勝手に全米の時のイメージでいました)

FPの公式練習は3Gでしたが、1人目立っていました。

なんでしょう、立ち姿から滑り出してから ジャンプの入り

ジャンプの着氷まで 私の目を惹き付けて離しませんでした。

本当に不思議ですが 6人が一斉にリンクにでていて

どの選手もとても魅力的なのですが、なぜか私の目は気がつくと

Maxだけを追っていました。(ちなみに4Gはハンヤンを見つめてましたね)

FPでは4S-3Tと単独の4Tを見事に決めました。

スピードを出した助走から入る4Sは本当に見事でした。

あれほどのスピードを緩めずにジャンプを跳ぶ選手って

観たことがありません。かつて五十嵐さんが解説の時にスピードが

出ているけど ジャンプに入る前に跳べるくらいに速度を落としてジャンプ

していますと言っているのを聞いたことがあります。それは速度をある程度

落とさないとジャンプを跳べないと言ってるわけですよね。

速度を緩めずに跳ぶクワドは圧巻です。何度も何度も観たくなります。

でも単なるジャンパーではありませんよ。ホッケーをやっていたからなのか

ちょっとカナダのあの選手にスケーティングが似ていると思うことがあります。

(気のせいかしら?)

次の舞台は、ワールドです。

頑張って欲しいです。

動画主様お借りしす。
4CC SP



4CC FP



FP2位で総合4位だったのにエキシに出なかったことが 悲しかったよ。

是非 次の場所で見せてね。
日本では日付が変わってしまいましたが、

2月25日は Max Aaron選手のお誕生日です。

21歳になりました。

FBではたくさんの人におめでとうとコメントもらってましたね。

FBのIce Gallerieではお誕生日の記事があがりましたね。

文章の最後を締めくくるセンテンスがいいですね。

”Max Aaron, a Champion, an amazing surprise, a Star. Happy Birthday!!!”

と書かれていました。

21歳のUS Champion です。 Worldでは頑張って欲しいですね。

ジャンプを全部決めて欲しいです。

Ice Gallerieの写真

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USCでチャンピョンになった時の記事で 少し古いですが、

記録のためにリンクはります。

OMAHA – Max Aaron didn't even dream about the moment. It wasn't even a passing thought heading into the U.S. Figure Skating Championships. National champion? No way.

And so when Aaron, 20, left CenturyLink Arena with a gold medal around his neck, he was just as surprised as everyone else in the place. In one of the more unexpected results in U.S. championships history, Aaron announced his arrival on the national stage in a bold fashion by landing two quad salchows in the opening jumps of his free skate.

The 2011 junior champion won the gold with 255 points. Ross Miner landed a quad salchow and took the silver (251.29) and strong favorite Jeremy Abbott was relegated to third after falling on his quad (249.33).

Last year, Aaron, who's from Scottsdale, Ariz., finished eighth. After his short program, he sat in fourth place. "I didn't think of ever medaling," he said. "I never thought of me being a national champion."

His coach Tom Zakrajsek had more confidence. "I kind of thought in the back of my mind he could be national champion," said Zakrajsek, who added that Aaron's next step is to grow artistically. "Max is a work in progress."

Wearing a red shirt, black fingerless gloves and the bravado to match, Aaron skated to the music of "West Side Story" and his spirited program made the crowd snap their fingers along with him.

Aaron trains in Colorado Springs at the same rink with his friend, Patrick Chan, the two-time world champion from Canada. Chan has helped him along the way. "He's taught me how to compete, what it's like to be on the world stage. He's told me the experiences he's went through, not only in training but in competition," Aaron said about Chan. "He's told me what it's like to be at an event with great men, putting out quads and clean programs, every single program, every single second. … I know what to expect from the top men out there today."

Though Aaron has scant international experience, at least he has a quad. When asked if his jumps compete with the world's best, Aaron didn't hesitate. "Definitely," he said. "I think that consistency on the quadruple sal has come very far and the quadruple toe is there too, but we're not ready to put it out there yet."

Given the number of the world's top male skaters who are landing quads at a dizzying rate and the USA's dearth -- Americans only landed three quads cleanly during this past Grand Prix season – Aaron's four-rotation jumps made U.S. skating fans jump for joy.


Pちゃんと同じリンクで練習しているんですね。
標高高いところでトレーニングしているから体力的には心配ないと
よく解説の杉爺が言ってますね。Pちゃんと同じリンクとは刺激もあるし
いいですね。そうそう、ジャンプの入りが似てると思いました。
Yagudinとも似てると思いましたが、Pちゃんはクワドを練習する時に
Yagudinやプルシェンコの動画を観て研究したと言ってましたよ。
だから似てるのかしら。ね。

$mocoのブログ
全米フィギュアスケート選手権でSPとFPをあわせて3本の4回転サルコウを

美しく決めて初の全米チャンピョンに輝いたMax Aaron 選手。今シーズンは

ISU公認の大会に出場しておらず 地方大会から勝ち上がってきた選手とのことで

衝撃を受けました。

パワフルでスピード感あるスケーティングと豪快に決るジャンプが持ち味。

最初の四回転サルコウのコンビネーションに入る時にただでさえスピードが出ているのに

それを抑えることなくそのままジャンプを跳んでしまう。なんて…なんて素敵なのでしょう。

最初の予定していた4-3が4-2になりましたが しっかり決めて加点のもらえるジャンプ。

その分、後半に2A-3Sの予定を急遽 3To-3Sに変更して跳んでいました。ワールド代表の

かかった大勝負でも冷静で頭の良さも感じましたね。そう言えば SPも第一滑走で曲を間違えて

流されましたが 冷静に対処していましたものね。

解説の杉爺も「素晴らしい、これは素晴らしい、よく頑張りましたね」とのお褒めの言葉。

うれしいですね。

全米が終わってから すっかりMax Aaron選手のスケートのファンになってしまいました。

これから応援していこうと思います。

$mocoのブログ-Max Aaron takes national title




はじめまして。

mocoricoのmocoです。


全米チャンピオンのマックス アーロン選手を応援していますドキドキ

Max Aaron Private Fan Club Japan 代表です。


よろしくお願いします。

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