携帯で知り合った君と、毎日メールをしてくうちに、君に引かれていく
君は過去を引きずり、いつも自分をけなす、人を好きになることを恐れ
前に進めない君がいとしくて、おれは、君の傷を癒すために、
毎日励まし、君の事を楽しませた、君に会いたいけど
あえない現実、仕事もしてない、俺は、君に会いに行くことすらできない
君はそんな俺を優しく、包んでくれる、そのたびに。
君の思いが強くなる、君はわたしは、あなたが思うほどのいい女ではないとゆう
でもおれは、めげない、きみにわかってもらうためには。
前に進むしかないのだから、
