ジョン居場所が無かったとき呼ばれてた名前まるで 犬のように ただ 生きる為だけに感情を殺し いつからか 楽しい嬉しい感情表現ができなくなった ジョンは今でも 俺の中にいる 嬉しいとき 楽しい時は 尻尾がちぎれるくらい 振っている ただ 感情は出せない
価値観色々あったとしてもまだ 社会人のスタートラインには程遠い俺はすでに社会人としての立場をそれなりに持ちこなしている すべての価値観が違うのは当然 嫌でも 同じフィールドに立つ時がくる それまでは のんびりのんびり 深く考えないで