『魔法少女☆握手会』
デビュー曲『ぶっちゃけ少女じゃない』の大ヒットで、(男の姿だけど)人気アイドルの仲間入りをしたさきと桜世。「STAR☆PRINCE」や「PRISMA」との合同握手会も開催され、会場を埋め尽くすほどのファンとの交流を楽しむふたりだったが、そこには招かれざる客も紛れ込んでいた。
あらすじ
デビュー曲『ぶっちゃけ少女じゃない』の大ヒットで、(男の姿だけど)人気アイドルの仲間入りをしたさきと桜世。「STAR☆PRINCE」や「PRISMA」との合同握手会も開催され、会場を埋め尽くすほどのファンとの交流を楽しむふたりだったが、そこには招かれざる客も紛れ込んでいた。
感想
握手会に、こんなにたくさんのファンが集まったのも、CDにプロマイドや握手券などの付録のおかげww
ファンの中には、自身の手に白い液体をつけて握手しようとしたモノもおり、その人物は出禁を喰らってる模様(^^;;
さき[オレ](声:大橋彩香さん[石川界人さん])の手に付着してましたが、それが何なのかは、知らない方が良いと思います(笑)
その一方で、母親と一緒に来た幼女もおり、さきのことを応援してくれてました
案の定、妖魔も来ており、またしても桃拾(声:豊永利行さん)がかっさらわれそうになってました(^^;)
妖魔も、若干強くなっており、流石の2人も苦戦。
それでも幼女の声援もあり、無事に勝利いたしました
さきの母のさより(声:久川綾さん)も、腰痛に苦しみながらも、ココロちゃん(声:一条和矢さん)の制止を振り来てまで、魔法少女(というより、熟女)さよちん(声:津田健次郎さん)に変身して戦ってました(;^_^A
その際、ウルトラセブン及びフランダースの犬のパロディネタが、出てきてワロタwww
ディズニーランドがモザイクで隠れされてましたね(^^;
桃拾の相棒の兵衛(声:遊佐浩二さん)なんですが、妖魔出現時に限って姿を眩ますことが多くなり、何か裏がありそうです……。
【9話へ続く】