『Edge Line』
あらすじ
紅霞のテロ行動のあおりを受け、公安警察に逮捕されたケンゴ。アラトは彼を助け出すことを決意し、レイシアに命じる。そして、レイシアの計算によって導き出された作戦に従い、アラトは紅霞を破壊したPMC「HOO」と接触するのだった。
解説兼感想
レイシア(声:東山奈央さん)の指示通りに従い、どうにか作戦は成功。
HOOのマロリー曹長(声:湯浅かえでさん)は、かなり短気な性格で、アラト(声:吉永拓斗さん)に銃口を突き付けてました(・・;)
一方のルメール少佐(声:豊口めぐみさん)は、アラトがレイシアのオーナーであることに、気づいてたようです。
その後アラトは、参考人として警察に出頭し、そこでレイシアに関する新たな疑惑が明らかに。
それでも彼は、レイシアを信じることができるのでしょうか
その後、取り調べで憔悴していたケンゴは、アラトと再会した際、自分は紅霞のオーナーになっていれば、こんな目に遭わなかったかもしれないと、自身の心情を吐露(¨;)
多勢に無勢だったとはいえ、紅暇が破壊されたことで、スノウドロップが動き出した模様。
ガサ入れ中の警察の応対をユカに押し付け、スノウドロップを止める決意をしたアラトですが、どうやって止めるのでしょうか
【16話へ続く】