前回の続きです。
やっぱりバウチャー返却を強くお勧めしてきたところでしたね。
まだバリ島行きの分も返してくれていないってのに。
ではお読みいただき感謝いたします。
まぁそれはさておき、便はキャンセルなので、こちら都合ではないですし、時間がかかることは問題ありませんので返金でお願いしますと伝えたところ、案外あっさり引き受けてくれました!!
そ・こ・で!!
物は試しと先日の分のクアラルンプール経由バリ島行きのバウチャー返却の分も現金返却できないかとチャットボットからやり直してみました。
これがサポートスタッフにつながるまでが長かったです。
最初45分くらい待ったところで、実は私リモートワークをしているのと同時進行でこの作業を行っていたので、少々仕事の方に熱中(これが当たり前なのですが)した後に、エアアジアの画面に視線を戻したら、サポートスタッフが出て数分経ったのでしょうか、「チャット終了。最初からやり直してください。」と書いてありました。
ガビーン
泣きながら再度チャットボットから同じ手続きをしたら今度はサポートスタッフを呼び出す画面で1時間40分くらい経った後に「日本語のスタッフに空きがありません。英語の画面にして英語のスタッフを呼び出してください。」と強制終了しました。
ガビーン
ところが、エアアジアの画面を英語にしてもチャットボットの設定を英語にしてもチャットボットのサポートを始めると日本語で始まってしまうんですよねー。
まぁやり方わからないのでとりあえず待つことにしましょう、今度は1時間10分くらいの表示が出てますが。
15分くらいするとサポートスタッフにつながりました。
返金したい旨伝えると先ほどと同じようにバウチャー返却を進められ現金返金は時間かかる旨説明を受けましたが、終息したらすぐにでも行きたいですが、先行きの見えない中、しかもエアアジアが残っている保証ももはやないかもしれません。
なので断固返金をお願いし、2年以上はアジア圏には行く予定がないことも付け加え(内心申し訳ない気持ちでしたが)、これまた案外あっさり引き受けてくれました。
まぁ返金には4ヶ月ほどかかると言ってますが、コロナ終息よりは早いかと思います(;^_^A
前回バウチャー返却にしたのであとから返金にしたこと言われないよう画面キャプチャーなどエビデンスを取ればよかったとサポート終了後に思いました。
私の会社からも「入籍した日か挙式を上げた日から3ヶ月以内に3日間」の結婚祝い休暇ももらっていますが、今回はこの3ヶ月以内の縛りはなくしますと役員から言われています。
去年の12月で今の会社に勤続7年になって7年祝いは3日間の特別休暇なんですが、12月から1年の内に連続した3日間の休みを取らなければいけないんです。
GWの新婚旅行も行けない、7月のタイ旅行も行けない。
勤続祝い休暇と結婚祝い休暇と誕生日休暇の消化をここで効率的にしようと思っていたんですけどねー。
今年の後半に意味のない連休を取らざるを得なくなりそうです。
でも有休消化するとかしないとかじゃなくて。。。
タイに行きタイよー!!!!( ;∀;)
世界中の東アジア人への差別がなくなりますように。