さて、予約サイトからメールがきたところの続きからですね。
行きはもう自力で処理済みだからもういいですよ。
帰りが返金ですってーーーーーー!!!!!!!
よかったーーーーーー!!!!!!
ナニナニ
「一部税金部分につきましてはご返金がない場合がございます」
うーんよくわからないけどまあいいでしょう。
ナニナニ
「返金につきましては12週間ほどでクレジットカードのご利用明細
全然いいでしょう!!
あきらめていたもの、特にお金が戻って来るってこんなに嬉しいんですね!!
これは予約サイトの力じゃなくてチャイナエアラインの動きの力だと思います。
さすがFSC(フルサービスキャリア)!!!
そして、2日後(早っ)の4月29日にチャイナエアラインからなんと全額返金がありました!!!
そういえば5月5日に台北のホテル分の返金がクレジットカードのアカウントの方にしれっと入金されていました。
あと残すはエアアジアのバウチャーがまだ返却されておりません。
こちらも進捗ありましたらまたお知らせいたします。
もう、ホントに中国共産党とWHOには世界中に賠償金を払ってもらった後に解体してもらいたいですよね。
世界中の東アジア人への差別がなくなりますように。
↑いつもこの文章書いてますけど、中国共産党の態度が変わらない限り、見た目が同じ東アジア人への偏見はなかなか消えないんじゃないかと思ってしまいます。