おはようございます(w´ω`w)
前回の続きとなります!
今年5月、身体のダルさMAXから五月病にかかったと思い不妊専門クリニックの受診を6月にするか旦那へ相談していました。
また必ず日数ぴったりにくる月経が6日遅れていたので、旦那に伝えた所直ぐに妊娠検査薬を3つ買ってきてくれました。
まさかの妊娠?
いやいや
ストレスで遅れてるのかな?
でも6日遅れるなんて初めてだ。
てか仲良ししたのいつだ?と思い
基礎体温表を見ると、4月に仲良ししたのは月経最終日の2日後に一回だけ。
え?!
排卵日どこー?!
今まで排卵検査薬を何十回とやってきましたが、1回も線が出たことはありませんでした。
妊娠検査薬の結果、ハッキリと線が出てまさかの陽性でした。
旦那もなぜ?!と言う驚きの顔でしたが
良かった、おめでとうだね。と言ってくれました。
ただ私には子宮内膜症や卵管癒着、閉塞の診断があったため、子宮外妊娠だったらどうしよう...などの不安がありました。
翌日不妊治療クリニックへ受診!
(お昼の最後のひと枠だけ空いていました)
その日の朝も妊娠検査薬を使用しましたが、やはり陽性でした。
クリニックへ来院。体外受精は延期にしていたためいつもの看護師さんに、今日はどうしたの〜?と聞かれ
毎月ぴったりにくる生理が遅れていて、心配で受診しましたと説明。なぜか妊娠検査薬で陽性が出たとは言えず...。
一応妊娠検査してみようか!と言われ尿検提出。
その後、お姉先生(男のドクターですが、仕草や話し方がお姉系。卵管造影の時に担当してくださった)の診察で
えみりさん、妊娠反応出てるよ!おめでとう!エコーで赤ちゃん見てみよう!と言われ
診察室で数人の看護師さん達が拍手してくれました。
午前中最後の診察患者だったからか、看護師さんが多く集まってくれていました(T . T)
前日に陽性である事は知っていましたが、改めて言われ驚きのあまり放心状態に。
検査室のエコーにて、卵嚢黄、胎嚢と心拍を確認出来ました。
お姉先生から赤ちゃんは右側に居るみたいだね。右で排卵して受精して着床したのかなぁ?と言われ
え?私右側の卵管閉塞してるんですけどー?!貴方が検査してくれたんですけどー?!と心の中でツッコミ。
診察室に戻ると、お姉先生はPCを見ながら卵管造影では右側閉塞の診断だったよね...左も癒着...不思議だなぁとぽつり。
これは無意識のつぶやきだったのかな?
でもお姉先生とは卵管造影の時に、右側の卵管が閉塞していた事は一緒にハッキリ確認したので。
ゴールデンタイムと呼ばれる期間なんて、1年半前に過ぎているわけで。
そりゃ右側で受精してたら不思議ですよね。
さらに3月に行ったホルモン検査の結果は全て正常値で、びっくり仰天とはまさにこの事(笑)
するとお姉先生は
うん、科学じゃ証明できない事も起こるからね。それにしても妊娠良かったね、おめでとう!と
看護師さんからはエコー写真を貼った小さいアルバムを貰いました(^^)
恐らく赤ちゃんは6から7週だと言われ(基礎体温表を真面目に付けていなかったためいつ妊娠したか不明)、来週また受診する事になりました。
お姉先生が言っていた通り
今でもなぜ妊娠したのか不思議です。
でも体質の改善は間違ってなかったって事かな?
排卵日にとらわれない仲良しが良かったのかな?
赤ちゃんに会った事による妊娠パワーが働いたのかなかな?と
生命誕生の不思議を改めて考えさせられた1日でした。
前回の続きとなります!
今年5月、身体のダルさMAXから五月病にかかったと思い不妊専門クリニックの受診を6月にするか旦那へ相談していました。
また必ず日数ぴったりにくる月経が6日遅れていたので、旦那に伝えた所直ぐに妊娠検査薬を3つ買ってきてくれました。
まさかの妊娠?
いやいや
ストレスで遅れてるのかな?
でも6日遅れるなんて初めてだ。
てか仲良ししたのいつだ?と思い
基礎体温表を見ると、4月に仲良ししたのは月経最終日の2日後に一回だけ。
え?!
排卵日どこー?!
今まで排卵検査薬を何十回とやってきましたが、1回も線が出たことはありませんでした。
妊娠検査薬の結果、ハッキリと線が出てまさかの陽性でした。
旦那もなぜ?!と言う驚きの顔でしたが
良かった、おめでとうだね。と言ってくれました。
ただ私には子宮内膜症や卵管癒着、閉塞の診断があったため、子宮外妊娠だったらどうしよう...などの不安がありました。
翌日不妊治療クリニックへ受診!
(お昼の最後のひと枠だけ空いていました)
その日の朝も妊娠検査薬を使用しましたが、やはり陽性でした。
クリニックへ来院。体外受精は延期にしていたためいつもの看護師さんに、今日はどうしたの〜?と聞かれ
毎月ぴったりにくる生理が遅れていて、心配で受診しましたと説明。なぜか妊娠検査薬で陽性が出たとは言えず...。
一応妊娠検査してみようか!と言われ尿検提出。
その後、お姉先生(男のドクターですが、仕草や話し方がお姉系。卵管造影の時に担当してくださった)の診察で
えみりさん、妊娠反応出てるよ!おめでとう!エコーで赤ちゃん見てみよう!と言われ
診察室で数人の看護師さん達が拍手してくれました。
午前中最後の診察患者だったからか、看護師さんが多く集まってくれていました(T . T)
前日に陽性である事は知っていましたが、改めて言われ驚きのあまり放心状態に。
検査室のエコーにて、卵嚢黄、胎嚢と心拍を確認出来ました。
お姉先生から赤ちゃんは右側に居るみたいだね。右で排卵して受精して着床したのかなぁ?と言われ
え?私右側の卵管閉塞してるんですけどー?!貴方が検査してくれたんですけどー?!と心の中でツッコミ。
診察室に戻ると、お姉先生はPCを見ながら卵管造影では右側閉塞の診断だったよね...左も癒着...不思議だなぁとぽつり。
これは無意識のつぶやきだったのかな?
でもお姉先生とは卵管造影の時に、右側の卵管が閉塞していた事は一緒にハッキリ確認したので。
ゴールデンタイムと呼ばれる期間なんて、1年半前に過ぎているわけで。
そりゃ右側で受精してたら不思議ですよね。
さらに3月に行ったホルモン検査の結果は全て正常値で、びっくり仰天とはまさにこの事(笑)
するとお姉先生は
うん、科学じゃ証明できない事も起こるからね。それにしても妊娠良かったね、おめでとう!と
看護師さんからはエコー写真を貼った小さいアルバムを貰いました(^^)
恐らく赤ちゃんは6から7週だと言われ(基礎体温表を真面目に付けていなかったためいつ妊娠したか不明)、来週また受診する事になりました。
お姉先生が言っていた通り
今でもなぜ妊娠したのか不思議です。
でも体質の改善は間違ってなかったって事かな?
排卵日にとらわれない仲良しが良かったのかな?
赤ちゃんに会った事による妊娠パワーが働いたのかなかな?と
生命誕生の不思議を改めて考えさせられた1日でした。