らんちにブログネタ:ランチビールはあり? 参加中 私はなし派 それはなしでしょ❗仕事のある日のランチビールそりゃ、憧れるよ。でもさ、それは流石にないよね。よっしゃ誰も見てないし。とかって⁉いやいやダメだよね。でもさ、憧れるよ休みの日。有給休暇をとってふらっと出たとき今、みんな仕事してるんだよなぁ。一杯飲んじゃおっかなはあるけど。でも勤務中の昼休みにランチビールはないよ。憧れるよ。あくまでも憧れだよ。ランチビールはあり?ありなし
ここのところここのところ、更新をサボりぎみです。仕事がかなり忙しかった事が一番の理由です。年度末の組織改訂のためのシステム開発。毎年の事です。なんでこんなに毎年の事なのに改善しようとしないのか?まあ、うちはそれでお金をちょうだいしているわけで。でもね。毎年のイベント的に仕事をして。どうしたいのかな?と思ってしまいます。そうそう、仕事と言えば。この前の土曜日。トップの審判要員として試合に引率させてもらいました。そこで助っ人にきていた5年生の子に「コーチ達ってお仕事してんの?」と「そりゃ、お仕事もしてるよ。」「え、サッカーのコーチがお仕事かと思ったぁ。」との事。マジか😃そうなんだ。子ども達にしたらそうなんだね。5年生でもそうなんだから下の子達なんてどう思っているのかな?ちゃんとコーチ達は平日はお仕事してますよ。
どんびきにこの前のオリンピック一次予選無失点で1位通過はしたもののどんびきされた相手に策が無さすぎだよね。冷静に力を分析すれば相手にしたら当然の作戦です。誰が考えたってわかるよね。それに対して当然監督からは作戦が伝えられたかもしれないけどそれを実践できたの?ベトナム戦は相手は引いていたけど出てくるところは出てきて攻撃する。カウンターをしっかりやられていましたね。相手に後、一人いい選手がいたらわからない試合でしたよね。二つのゴールは私的にはかなりの好みのゴールだったので嬉しかったけど・・・試合全体的にはちょっと残念でした。マレーシア戦は攻撃するのですが、点が取れないっていつものパターン。引いた相手にそこをどうやって解決するのか?がまったくと言っていい位にできてない試合でしたよね。もうさ、いい加減にしようよ。ドン引きしている相手にどうやったらそこから引き出せるのか?単にサイドから攻撃するだけでは目の前のサイドバックに対処されるだけ。苦し紛れにミドルを打っても怖さがないから前に出てきてくれない。解説の山口さんが云っていたけどさぁ、前が空いているのに横パスを出して相手をホントの意味で前後に動かさないプレイでは崩せないよね。前に運べば相手はどうしても出てこなければならなくなる。そうしたら外か中ににギャップが必ず生まれる。そこから攻めればさらに次のギャップが生まれて崩れるんだよね。それなのに相手が前に出て来る前に中に縦パスを入れるだけ。それだけで突破できて大量点を取れる相手ならいいけど、もうあのレベルの相手ではそこができないんですよね。それは相手だってわかっている。そこからカウンターを狙っているんだから。戦術が無さすぎだよね。技術は勝っていてもその技術を活かせない時にどうするのか?の考えや行動こそが戦術のはず。それがないから日本人はテクニックの教科書としか評価されないんです。ドン引きされた相手こそ技術よりも戦術が大切だと思った試合でした。