サッカーのルールでオフサイドってルールはやはり重要なものなのだと感じました。
昨日の二年生の招待試合。
集まるチームも主催のチームも素敵なチームなのですがこの大会、ゴールの可能性を❕という意味から
オフサイドなし
なんです。
だから一人でも審判はかなり楽なんです。
でも、そうなると当然誰もが考える作戦になります。
要綱には作戦として指示を出さないでください。って書いてますが、まあ、真面目にやったらバカをみる。的な感じはありますね。
前でシュート力のある子がはる
明らかにベンチからの指示ですわな。そう叫んでるし。
サッカー独自のルール。このオフサイドの本当の意味を考えると
なし
としてしまうとこれはもうサッカーの本来の面白さって物が半減以下です。
そのラインを突破してどうやって駆け引きしていくのか?なんじゃないのか⁉まさにこの前のネイマールの1点目なんてその真骨頂❗
オフサイドってルールの真意がゲームを面白くするためのもの。そのルールをなくしたら蹴って走るに留まらず、蹴って蹴りこむ。になってしまいますよね。
それからベンチからのコーチングも。この大会の要綱にこそなるべくやめるように。子どもたちの判断で楽しくできるように。って記載がありますが、まあ、うるさい❗ベンチが背中合わせだから後ろがそんなだと最悪⤵⤵
もう立ち上がってガンガン叫びまくりのチームが殆ど。顔を赤鬼のように真っ赤にさせて怒鳴っている指導者❔も。
ある意味、こんな指導者も
オフサイド
ですね😁
子どもたちの声よりベンチからの叫び声や怒鳴り声しか聞こえない。
できない・・・ならそんな事を書くののやめればいいのに。