やはり | 翡翠日記

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日々の出来事、できるだけ書いてきます

今日は三年生の招待に横須賀まで見に行ってきました。

そこでやはり、目につくのは審判のレベル。

まだ、三年生の試合の審判だから始めたばかりの初心者の方が多いのかな。とは思いますが、まずはルールがちゃんと理解できていない方が多いですね。

やはり、四級でもしっかり講習を受けて筆記テストをクリアする。

それくらいはちゃんとしないとね。

協会もお金が欲しいのか、かなり甘くしています。

また、三年生の試合だからなのか年輩の方がやられていることもありましたね。実際、試合について行けるならいいですが、副審でも試合にもついていけないし、シグナルすら出せない始末では困ります。
やってもらっているのですが、やってやってるというのはまずいですよね。

ゲーム中のファールについては経験をしてもらえれぼ意識さえあるならいくらでも経験の場という形でもいいですが、そうでないなら一生懸命プレーしている子ども達の試合を台無しにするだけなので遠慮願いたい。


それから今日はうちはPKが二つありました。

そこで三位決定戦のPK合戦の時に

一本目うちのゴールキーパーが止めたのですが、線上にいなかったためにやり直しに。

それは明らかに主審と副審のミス。

何故ならば




と進め方に書いてあります。

ゴールキーパーがゴールライン上にいないなら合図をしてはいけないのです。
その確認を怠り、キックさせてキーパーが前にいた。というのでは完全な誤りですね。結果、キックはやり直しになりはしますが、余計な(必要ない追加時間)ロスになりますね。

それからうちの一試合目の二点目は相手の子どもが倒れていて、中断したまではよかったですが、即試合を始めさせてカウンターで追加点をあげましたが、あれは止めてちゃんとポジションについてリスタートしないと不公平になりますね。それは三級審判でしたのであまりに残念でした。この三級審判の方は他にもいくつか怪しい判定があり酷かったです。

他にもあと一人三級審判の方がいましたが、この方は論外でした。審判服を忘れて誰かのを借りてやってるのかな?と疑問に思ってしまうほど。副審で旗はちゃんとあげられないは、ハーフウェイを越えて走ってしまうは、もちろんオフサイドラインはキープできないは。散々でしたよ。見ているこっちが恥ずかしくなる。


ハーフタイムに雑談をするのはいいけど、もう少し審判の話をするようにしないと。


後は、ボールをハーフタイムにセンターマークに放置してお茶を飲んでる審判もなんでしょう。って思ってしまいます。


残念でした。



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