☆子どもたちはあなたのものではない。
一個目。
当たり前の事だけど勘違いしている指導者はまだまだいそうですよね。
選手。子ども。
当然指導者のものではない。
選手(子ども)を試合をするためのコマとしか考えていないで、子ども達の可能性を勝つために潰して、勝って喜んでいる。
恥ずかしい話だと気付いていない。
子どもの可能性を潰す権利は誰にもないですから。
大きな可能性を持った子ども達が潰されていくのは見ていて悲しい。
この一個目はこの後の九個に全部繋がります。抽象的だけど実はこの一言に全てが集約しているのだと思います。
Android携帯からの投稿