
その中で知り合いのコーチの方が言っていたのは
『自分で考えてプレイする事。』
そこはうちのクラブでも常に言っていること。しかしながら、残念ながらできていない学年も在りました。その子達は終わった後でズバリ言われてましたので。

更にゲーム中は
「一年生や二年生でもそこまでひどくなかったぞ。」
と



う~ん。確かに。

実感でした。普段から自分で考えて自発的にプレイしていないのがみえみえで残念でした。

以前に私が臨時コーチで見たときも同じ事を実感しました。もう少ししっかりしないと。
あとは
そのクリニックは低学年も高学年も同じメニューでした。そんな中で求めるものが高学年の方が当然ハイレベルだし、スピードもあがります。
だけど、これでいいのだな。と感じました。やっていることは同じだけど、その中でクラスよって求めるレベルを変える。
そうすればおのずとクラブでも一貫性を持って指導ができる。
実際共通の課題を持って練習するのだから当たり前ですね。
そのやり方は学ぶべき事でした。
うちは各コーチの個性を
とも考えていますが、それだと子ども達が戸惑ってしまってかわいそうという場面は何度も見てきました。クラブとしてももう一度考えてみる必要ありですね。
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