なんで走らないの? | 翡翠日記

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日々の出来事、できるだけ書いてきます

先日、うちのグランドで市内の四年生の大会をやりました。
私は本部に入って運営を。
台風で心配でしたが、無事に消化できました。チョキ
朝からグランドの準備をしてくれた皆さんありがとうございました。

さて、先日から憂っている審判のレベルの低さ。またしても・・・

ミスはね人間だからつきものですから仕方ないですね。それならアドバイスできますが、走らないとなるとそれは「走ってください」で終わっちゃう。

だけど、子ども達が一生懸命走っているのに主審がセンターサークルから出ない程の運動量ってどういう事むかっ
子ども(選手)達に失礼以外の何者でもない。
近くにいないで
『手は使わないよ』
なんて言われたって説得力ないし後半終了間際に汗すらかいてない主審からそんな事言われてもね。
そのクラブはスタッフの数も多くてそれが自慢みたいだけどあんなレベルのスタッフならうちはお断りかな。

うちのコーチ達やお父さん方の審判は皆さん熱心で上達しようと頑張ってくれています。人数は少ないけど濃度なら全く負ける気がしませんねべーっだ!

コーチも審判も一生懸命上達しようとしている子ども達に失礼の無いように常に向上心を持たないとね。

まぁ、もし私の前でうちのクラブの審判があんな審判をしたら叱られるとわかっているからね。にひひ



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