15日に林檎と見に行ってきました!
ゲームの内容知っているので、どういう風に話が運ばれて行くのか分かって良かったです。
法律事務所がwww綺麗過ぎませんかwwwwww
ゲームだとすごい質素っつうか、普通なのにwwwwwwかっこよかったです。
内容としては、トノサマンの事件がDL6号事件と関わり無いから飛ばされてましたねww
まぁしょうがないかー、と思って見てましたが、警備のオバチャンが見れなくて少し残念でした。
黒幕のおばさんはいい感じにwwwwもうゲームのまんまでwwwwww
残念だなぁ、と思ったのは、ゲームを知ってると映画の小中が「誰?」状態で。
まるでキャラが違ってビビりました。
あと、小中の前にぶりっ子のぴんくい女が出てくるのに居なかったし、映画の時間に収めるのには辛いのかー、と思いました。
DL6号事件の現場も違って、そこには「えぇぇぇ・・・・」と不満に思いましたね・・・・さすがに。
しかも、カルマ検事が御剣(父)検事を撃ったのも話がちょっと・・・・。
ゲームでは「法廷でカルマ検事の不正を暴いてしまったから」だったのに・・・・法廷では暴いてなくて、っていう、ちょっと捻れた話になっていたのに驚きました。
登場人物の一番の不満は・・・・まぁ、小中かなぁ・・・・と、言いたいところですが。
個人的な好みの問題としては、イトノコ刑事を挙げたいですねwwww
「もっとおっさん臭くてもいいじゃないの!」っていうwwww←
爽やかっちゃあ爽やかだけど、ああいうのじゃなくてもっとこう・・・!!
がっしりしてる熊タイプな人が良かったのでは、と言いたいですね!!
ここまでうるさいのはイトノコ刑事好きだからなんですけど!
ナルホド君も好きなんですけどね!
人物で感動したのは、ナツミさんがwwwwwww
あれはすごい!!!超合ってる!!!
見た瞬間ニヤリとしてしまったwwwww
法廷でしどろもどろになる時の顔も素晴らしく良かった・・・!
いやぁ・・・ナツミさんもっと見ていたかったなぁ!!
他の部分で感動したのは、この世界観の法廷をどう表現するか。
ゲームではボタン一つで証拠品が出てきて「くらえ!」とか出来るけど・・・・と思って見たら、
すごいね・・・・機械・・・・・超かっこ良かった。
あの機械に惚れそうになった。
あの動き堪らんね!!!!
映像綺麗だったし、みっちゃんが指パチン!って鳴らして映像が出てくるのにツボりそうになったwwwww
だってwwwww真顔なんだものwwwwwww
ナルホド君は机バンッって叩いたら映像が出てくるっていう、結構自然で「おぉぉ!」ってなった。
ゾクゾクしちゃうね!!
ゲームとはまた違って、現実味のある映像で。
霊媒とかあるけどね!気にしちゃあかんね!
後感動したのはトノサマンのテーマが聴けたことですwwww
もう耳に染み付いちゃっててww
「♫テッテーテレー テッテーテレー・・・・」でもう「(^ω^ 三 ^ω^)」ってなっちゃうwwwww
映画の最後に矢張がトノサマンじゃなくて「忍者ナンジャ」とかいうのを利用して商売してるの見て、「なんだ・・・・ヒメサマンじゃないのか・・・・」って思った人もいるのではないかとwww
映画としてはこんな感じのことを思いました。
あと言いたいことって言ったら一つしかないんだけど。
「2012spark」さいこおおおおおおおおお!!!!!
ポルノさんさいこおおおおおおおおおおおおお!!!!!
主題歌もうはぁぁぁぁんでした!!←
あんな大音量ですぺぇく・・・・あぁもう素晴らしくよろしいですありがとうございます、といった感じでwww
一生ついて行くよポルノさん・・・・!!