バカラ12年間の行き着いた考え

バカラ12年間の行き着いた考え

今までのバカラの経験、ないと信じていた攻略法など自分が経験したことをあかします。

軽く自己紹介。

自分が出会ったこのバカラというギャンブルは、
日本のアングラカジノが初めてだった。


初めての時は、ワンベット一万円なんて張ることを考えるだけでビクビクしていた自分だが、
いつの間にか平気に10万20万とベットもあがっていた。


いつしか自分は仕事なんて頭に考える余裕もなく
バカラにのめり込んでいた。
こんな自分の人生に境遇されるかたも少なくはないだろう。


ここから、今の自分に辿りつくまでの時間、お金は本当に莫大なものだった。


今では、負けた額を取り返して気持ち的なものと
本業の仕事も順調に精をだしてます。
その経験をこのブログであかしていきたいとおもってます。
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この頃には、連れてもらっていた先輩と
毎日のようにバカラをしに仕事終わりに
ネオン街へと足を運んでいました。







このような生活をし始めて、
半年が経った頃
その当時自分の給料が80万近くあったので、バカラにつぎ込む額も歯止めも
効かなくなっている状況でした…









ゲームを始めるにあたって、
50万をチップに変え一時間もたないうちに、ATMへと走りまたバカラをする。



そのサイクルがたまらなく自己嫌悪に
かられるようになっていきました。










なかには、
残りの3万円から
150万まで勝ったこともありますし、
一日で500万を溶かしたこともあります。





そんか奇跡のような出来事も毎日起こることもなく、貯金を食いつぶされていき
しまいには借りてまでバカラをやる日々がはじまりました。