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世の中にはちょっと変わった趣向のホテルがたくさんありますが、館内すべて全裸で行動しなければならないホテルがドイツでオープンする予定のようです。「館内全裸」と聞くと、趣向の変わったラブホテルのように思ってしまいそうですが、観光用ホテルのようで現地の人たちは困惑しているようです
ホテルの名前は「ホテル・ローゼンガーテン」。スイス国境近くのシュバルツバルトにあるフロイデンシュタットというところでオープンする予定で、毎年ハイキング客やスキー客でにぎわう場所で営業を始めるとのこと。
ホテルの利用客はフロントで服を脱ぐように強要され、ホテル内は全裸で行動しなければならず、もし服を着ていれば退去を命じられてしまうそうです。また、「椅子などに座るときは必ずタオルを敷いて座らなければならない」・「セクハラ行為の禁止」・「ロビーや廊下のような利用客全員が利用するところでの性行為は禁止」といった決まりも設けられ、規則を破った人も退去させられるとのこと。
ホテル・ローゼンガーテンのスタッフは「早くオープンするのを楽しみにしています」とコメントしているようですが、観光推進委員のマイケル・クラウスさんは「新しいホテルができることはいいことだが、普通のホテルの方がよかった」と困惑しているそうです。また、全裸になるのはホテル内のみで、フロイデンシュタットの観光局ではハイキングコースなどで全裸の人などを発見したら罰金を科す事が検討されているとのこと。
「館内全裸」と聞くと、ちょっと変わったラブホテルと考えてしまいそうですが、ヌーディストのためのホテルと見たほうが正しいのかもしれません。
ちなみに同じようなホテルはクロアチア・南フランスなどにもあるそうです。
エグザイルのメンバーが増え続けることは世界的な脅威である。
最初の数年は大したことがない。しかしこれは倍々ゲームの怖さをしらない素人の考えである。
倍々ゲームは恐ろしい。ネズミ講もインフルエンザのパンデミックも末期癌の爆発的転移も倍々ゲームの所作である。
もう一度図を見てほしい。猛烈なスピードでエグザイルのメンバー数が増え始めるのは、10年後、2020年からである。
乳がんでも当初は米粒大だった癌細胞が20年後、豆粒大になったとたんに爆発的に増殖し、1年後に患者を死に至らしめる。
同様に増殖するエグザイルも横浜市の人口を抜き、北海道の人口を抜き、日本の人口を抜き、世界の豚人口を抜き、中国人口を抜き、そして2038年には世界人口を抜き去る。そしてその時世界はエグザイルとかし、終わる。
もう一度いう。
エグザイルの増殖はネズミ講やインフルエンザのパンデミックや末期癌の爆発的転移と同じであり、われわれは何としてもこのエグザイルの増殖をとめなければならない。
http://d.hatena.ne.jp/orangestar/20090323/1237743581#20090323f1
より参考。




