昨日までの荒れていた天気も回復して、穏やかな朝を迎えた。
Lee が一緒に練習しようと誘ってくれたので昼から会場へ。
どこに駐車して良いのか車でウロウロしていると、目の前の車からリーが
去年も会場で一番に会ったのがLeeだった。
かなり寒いのに、半袖半ズボン
その日スウェーデンから会場まで来たらしい。
「スウェーデンは暑かったのか?」と訊くと
「すごく寒かった 」と
この大会の為に障害を新調したらしく、タッチ障害が素晴らしくカラフルだった。
そこから、LEEと練習場所へ向かう。
10分くらい走ると閑静な住宅街へ
練習場所は、なんと個人の家の庭だった。
アペックスより広いし
Aフレームを移動させようと近寄ったら、タッチゾーンにキノコが生えていた。
ここの家の人もパットを傷めたくないから練習してないのか?
早速、LEEが障害に番号を置いてコースを決めた。それがいきなり難易度が高く、24番まであるし、トンネルは全て直線
今、イギリスではこんな直線トンネルを使うタフなコースが増えてきたと話してた。
走ったら本当にタフだった。後半脚が思ったように動かず撃沈







