福岡での行事を全て無事に終了しマルコは昨日東京へと発った。
自分自身もセミナーに参加したりで、ハードな一週間だった。
皆様のご協力、重ね重ねありがとうございました。

昨日は、見送った後ホッとし過ぎて予約していた歯の治療に行くのを忘れていた。
それで、今日の夕方歯医者さんへ

担当医は、アペックスのSMさん

失言癖があるが、歯科医としての腕は確かだ
いつも、手際よくちゃっちゃと済ませて貰う。
ただ、治療中にアジリティーの話をされると返答に困る

というか、出来ない

「あにゃにゃににゃあ・・・」

凄く答えにくい

意外と通じたんでビックリしたが

これは、その時にお願いして貰った物だ
photo:01



あっ叫び歯が無いドクロ
photo:02


あっ叫び穴がぁドクロ
photo:03



歯から得られる情報は相当のものらしい

恐竜の歯の化石から、体長がどれくらいで、なにを食っていて、どういう生活をしていたまでをプロファイルされる。

百万年後に オオバトシユキ148を発掘した科学者はどのような生物を想像するのだろうか?


やたら、隙間のある歯
そして、大豆がハマったら容易に取れないだろうなと思わせる穴のある歯

一体どのような生物だ?

噛む力はあまり無く、粒状の食べ物は苦手、多分麺類を主食としていた生物


みたいな

歯だけで決めつけられたら冗談じゃねぇ と思う


iPhoneからの投稿