アジリティグランドに焚き火用の木屑をストックしている
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寒い冬には欠かせない資源だ
数日前、焚き木を取ろうと蓋を開けると…
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蜂が叫び
しかも、生きている
今朝も居たけど、弱りながらもまだ生きている

子供の頃、題名は忘れたが
蜂のムサシは死んだのさ♬
みたいな歌謡曲が流行った。
その歌詞の意味がサッパリ解らなかった。
ムサシっていう名前のハチ⁇
太陽に向かって行って焼け死んだ⁇


その時、子供だから意味が理解出来ないのかと思った。
きっと、大人になれば意味が解るに違いない
と思いつつ、疑問に思っていた事すら忘れてた。

今日、冬の寒さに耐え忍び、生きながらえている足長蜂を見て、ふとその時の事を思い出した。

大人になった今、もう一度あらためて歌詞の意味を考えた



太陽まで蜂が飛べるかぁ⁇






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