2008年 下半期のロック大推薦盤!!!
Blues, Country, Rock ‘n’ Rollを融合させた衝撃デビュー作!!
R&Rに夢中なウルトラ・セクシーな2人の女の子とクールな
男の子が奏でるのはモノホンの'40-'50年代ロカビリーや
ロックンロール、スウィング、カントリー!! 衝撃のデビュー作!!
『ルーツ・サウンドであるが、未来のバンドである- NME』
Kitty Daisy & Lewis / Kitty Daisy & Lewis
現在16歳、18歳、19歳の兄弟
(R&Rに夢中な2人の女の子と1人の男の子からなる兄弟)、
Kitty, Daisy& Lewis。彼らが並大抵のバンドとは話が違うのはその見た目と
真逆の"本物さ"であろう。
なにせ一目で眼が行くウルトラ・セクシーな2人の女の子
(正直この2人を見ているだけで卒倒しそうになるほど眩しいのだ!)。
そしてこのバンドのブレインでもある兄を含め、
彼ら3人全員がマルチ・インストゥルメンタリスト、
要するにどんな楽器でも全部演奏してしまう。ギターにキーボード、
ドラムスにハーブ...。
思いつくまま生楽器の種類を挙げてゆけば、ほぼ全てを演奏してしまう彼ら。
10代そこらの若者達がネットや携帯電話で容易に音楽が手に入る昨今の時代に、
あえて78回転のレコードを発表するこだわりもあり。
今時こんなことするバンドなんてないだろう! '40?'50年代の土臭くて、
黒いロカビリーやロックンロール、スウィング、カントリー、
そしてハワイアンまでこなす驚異な彼らのデビュー作。生で演奏されていても、
レコードのノイズが聞こえてきそうなレトロであっても、
どこか決して熱を失うことのない生粋のロック・ミュージック。
ノスタルジックでいて刺激的な大傑作!!
こんなデビュー作は中々ありません!!
可愛いあの娘の分まで、マストバイな1枚!!
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