森の中に居るような心地よさ漂うオーガニックサウンド!
気持ちイイ!
トロリ~ンな2007年秋、緑深き高原でNABOWA
と遭遇した。
光さす朝、山の空気・水の音・大地と街、果ては大都会の巨大ビル群?
錆びれかけた雑踏まで…。どんな場所にもピタリあうの心。
コレはどこまでもイケるスィート~ カントリーサウンド!
おとなだなぁ~。今夜も夢に出てきそうです☆
ALTZ(Flower Of Life/Bear Funk)
お菓子にたとえるならバームクーヘンみたいにシンプル、ミニマルな
音霊(オトダマ)が幾重にも重なってゆく。そんなNabowaの音に
耳を傾けると自然の描きだす造形が浮かんでは消える。
森の中に居るような心地よさと畏敬の念が浮かぶ
命を紡いでゆくオーガニックな音楽はいつもと変わりなく
ずっとそこに在って欲しいと願うばかりです。
Chizuru Ohmae(Nix/A Hundred Birds
)
光、色、風が音楽の風景となって流れて行く、そんな優しい空間。
音風景にみんなの人柄を感じます。また一緒に遊びましょう。
EIJI(DACHAMBO)
優しく、美しく、出過ぎず、それでいてエッジがある心地よさ。
鴨川沿いを散歩している、それと同じ感覚になってしまいます。
kentaro iwaki(dub archanoid trim)
僕が初めてnabowaの音楽を聴いたのは車でドライブをしながらでした。
雑多の街の風景、川、雨、風、太陽、空、人々、いろいろな情景がnabowa
の
音楽と融合していきました。優しいバイオリンのメロディ、躍動的なリズム、
刹那さや情熱を持っているギター、全ては京都の街から生まれた
素晴らしい音楽で、何かとても懐かしくもあり、またとても身近な所で音楽を感じ、
心地よい時を与えてくれます。きっと気がついたら隣にいる人は同じ表情で感じ合い、
人と人の狭間を埋めてくれてる大切な音楽です。ありがとうnabowa
。
peace,love&respect kuniyuki(mule musiq)
... DUBだのJAM BANDだのHOUSEだの宅録だのストリート出身だのい
うゴタクの前に、まず良質BODY MUSIC。Alternativeという言葉自体が
カジュアルになっちゃってるしょうもない昨今、もうゴタクはいらないスー・パー・バンド!!!!!
Violonがシンセ・モジュレーションのように星空へと飛び交いジャンベが
広大な大地を鳴らすと共にKICK&BASSの打ち付ける。
先行の 12"VINYLを持ってない全てのDJに同情するッス。
Mitcho (Pepe California
)
ぼくはインストゥルメンタル・ミュージックが大好きです。
それも音数がすくなく、サイズが長く、曲が少しづつ変化していき、
気がついたら大きな山を迎えているようなのが。
Nabowa
の作品を聞いてみてください。
録音された繊細な音は聴日の気分で毎回違った発見があります。
演奏の細かいタッチやリヴァーヴ感もぜひ噛みしめてもらいたい。
音の肌触りに耳を傾けるうち、いつのまにかいくつもの山を
越えていることだと思います。
外池満広(Dry & Heavy)
Nabowa (ナボウ)
http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=2500285
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