まさにベスト・オブ・ザ・シネマティック・オーケストラ
!!!
07年11月2日 英ロイヤル・アルバート・ホールで行われた奇跡の一夜、
『エブリディ』そして『マ・フラー』に至るまでの名曲の数々が、
ザ・シネマティック・オーケストラ
本来の最高のクオリティで繰り広げれた、
壮大なる臨場感!!!
The Cinematic Orchestra
LIVE at The Royal Albert Hall
偉大な歴史が作られる場所。それがロイヤル・アルバート・ホールだ。
The BeatlesやThe Rolling Stonesはここで2本立て公演を行い、
Pink Floyd、Frank Sinatra、Led Zeppelin、そしてBob Dylanなどの
パフォーマンスは伝説とまで言われている。
他にもStephen Hawking(ホーキング博士)やDalai Lama(ダライ・ラマ)の
講演や、Muhammad Aliの試合もここで行われている。
どんなバンドのパフォーマンスをロイヤル・アルバート・ホールで見たいだろう?
Jason Swinscoeによるレコーディングの素晴らしさは既に周知のことと思うが、
The Cinematic Orchestra
がライヴ・パフォーマンスの中で見せる卓越した表現力は、
他のミュージシャンやバンドとは比べ物にならないほど素晴らしい。
2007年11月2日、Jason Swinscoeは最上級の会場 - ロイヤル・アルバート・ホールに、
24人編成のThe Heritage Orchestraを迎えてさらにスケールアップした
The Cinematic Orchestra
を引き連れ、4000人以上のオーディエンスを魅了した。
もちろん、このショーもソールドアウト。
Swinscoeと他のメンバーは、40人以上のミュージシャンをステージ上で操り、
レコードに収められたThe Cinematic Orchestra
の世界を、さらに壮大で、
美しく、優雅な大作へと変貌させた。
ショーが終わった後に残されたのは、すっかりその雰囲気に酔いしれ、
その場を離れようとしない観客だった。
Heidi Vogel(「Breathe」、アルバムではFontella Bass)、
元LambのLou Rhodes(「Time & Space」アルバムと同じ)、
Grey Reverend(「To Build A Home」、シングルに収録)をヴォーカルに、
そしてバンドのオリジナル・メンバーのPC(Patrick Carpenter)を
ターンテーブルにフィーチャー。
この『LIVE AT THE ROYAL ALBERT HALL 』は、名誉ある
ロイヤル・アルバート・ホールで演出された最高に美しい夜を収録し、
会場に満たされた空気、歴史、感情、そして愛をオーディエンスに届ける。
ジャケットに使われている写真はWill Cooper Mitchellによるもの
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