日本における重要エレクトロ・レーベル"SWC
"発、
今が最も旬な豪華アーティストによる話題沸騰中のコンピレーション!
前作のコンピレーション「Nostalgia of Mad」において、
日本のアンダーグラウンド・シーンが地上へと噴出する寸前の、
熟しきった盛り上がりを表現する事に成功。
今作では、より"SWC"の音楽性を表現する事に重きを置いた
コンピレーションの第一弾として、SWC主催のイベント・リリースを
通して繋がりのあるアーティストの参加が実現!
まずはご存知、アルバム「tide of stars」が、
今なお爆発的ヒットを続けているDE DE MOUSE。
大阪初味園経由で最近はカリスマ性さえ感じさせ始めたALTZ。
徐々にその人気を不動のものとし、各フェスティバルに、ライブハウスに、
クラブに出演し続け、CM音楽なども手がけるPepe California。
本年5月に発売したアルバムも大好評、天才とまで言われる
エレクトロ・サウンドの申し子Cherryboy Function。
その熟練されたDJテクニックや、曽我部恵一などとも競作するなど絶妙の
ポップス感が幅広い層から人気を得ているYogurt。
CLUE-Lからのアルバム・リリースも予定されているDJ HIROAKI。
BUSHMINDのアルバムへのMC参加やMIX CDのリリースなど、
様々な方面で活躍中の奇才やけのはら。
横浜からはアルバム「PAN PACIFIC PLAYA」も好評なLatin Quarter。
SWCからもアルバム「Technicolor」リリースしたTraks Boysが参加。
そして来春、満を持してSWCよりアルバムをリリースするテックハウス・ユニット
Harley and Quinも超絶ポップな楽曲を提供。
出演作品やイベントをあげたらきりがない程の豪華な顔ぶれ。
今作はDJ用のダンス・トラックものではなく、リスニングをイメージした楽曲を
各アーティストが制作。あらゆるシチュエーションで聴く事ができる、
幅広い層で受け入れられ易い仕上がり。
このアルバム入っている11トラックの上に、聴いた人の思い出や、シチュエーションや、
感情の色を染めて、それぞれのスペシャルで「White」なアルバムになるだろう!


