読者のみんな、こんにちわ(^O^)/
では、さっそく記事に移って行くから
ヨロシク。
ベネッセの売り上げは、14年7月、
原田氏の社長就任直後に発覚した
大規模な情報漏洩事件の影響もあり、
14年度の営業利益は前期比22%減
の280億円となる見込みである。
もっともこうした売り上げの
一要因に、国内の少子化が止まら
ないこともあげられる。
ここで個人的な意見を言うと、
少し視点を変えて見て見ると、
国内にいても、国外の市場を確保
していくことも可能である。
マスメディアでも騒がれている様に
韓国など「受験戦争」の国などに
教育ビジネスを展開していく方が
得策である。
インターネットを使えば、国内から
授業などの情報を配信することも
できるし、サポートもメールやテレビ
電話を使って出来るのだ。
また、今回はアプリによる講座
配信の新サービスをするというのだが、
今国内の現状では、無料のアプリ
の普及は目覚ましいものであり、
一方有料アプリの伸びはかなり
低い。
以上の点からすれば、今回の
ベネッセの経営戦術には疑問が
残る。
くまと皆は一緒に愛と知恵を
駆使して社会の現象から学んで
幸せなライフを送っていこうぜ![]()