Google AIに聞いたら
Officeの「永続ライセンス」は、
- 毎月・毎年支払うサブスクリプションではない
- そのバージョンのOfficeを サポート期間中、追加料金なく使える権利
を指していて、同時に - 製品には「メイン+延長サポート期間」があり(Office 2019は2025年10月14日まで)
- サポート終了後はセキュリティ更新や技術サポート、ライセンス認証の仕組みも含めて保証対象外
という前提が、購入ページやOffice 2016/2019サポート終了案内などで別途示されています。
Mac版Office 2019はさらに特殊で、サポート終了に伴い「ライセンスの種類をサポートする最後のビルドは16.78」という技術的な制約があり、それ以降のバージョンでは認証が通らないため「永続=無期限」ではないことが結果として非常に分かりづらくなっています。
感覚的には「5年サポート付き買い切りライセンス」という説明のほうがわかりやすい状態だと思います。
現状でできることとしては、
- できるだけ今の環境で使い続けたい場合:16.78に戻して自動更新を止める運用(リスクあり)
- 納得がいかず、サポートや今後の方針を直接確認したい場合:Office製品のサポート窓口やMicrosoft 365/Officeサポートチャット(ID: 11, 14, 15, 16)で状況を相談
のどちらかになります。
「今はとにかく編集できる状態に戻したい」のか、「説明や対応についてサポートに意見を伝えたい」のか、どちらを優先されたいですか?
最後が(´・ω・`)怖い、てか言い訳っぽい。
んで、”リスクあり”を掘り下げると。
どうしてもOffice 2019を使い続けるには、
- 現在のOfficeをアンインストール
- Office for Mac の更新履歴ページ から 16.78.x のインストーラー(Officeスイート)を入れ直す
- Microsoft Auto Updateで「自動更新」をオフにして、それ以上バージョンを上げない
という「16.78で固定して使う」という特殊な運用が必要になります(セキュリティ更新が止まる点は自己責任)。
出来るやん(・_・;)
閑話休題
今日はかかりつけ医に通院の日。
五年経ったが、なんか漠然とした不安がつきまとう。
口腔内の痺れ、上半身の肌の過敏は未だ継続。
切除部の便通?時の痛み。
どこか痛むたびに考えたしまう、再発じゃないかと、、、
ん〜弱いな自分。