北海道出身、ある営業マンのサクセスストーリー♪ | 【どんな商品でも必ず売れる!】 3ヶ月間まったく販売出来なかった私が、たった1日15分7日間の学習で、社内1位になってしまった方法

【どんな商品でも必ず売れる!】 3ヶ月間まったく販売出来なかった私が、たった1日15分7日間の学習で、社内1位になってしまった方法

我慢しつづけて人生終わりたくない!
人生を変えた『飛び込み営業ノウハウ』
考え方、捉え方を変えるだけで人生変わる事を実感しました♪


ずです!!


今回は営業1年目の、
基本的なかんがえかたを
お話させて頂きます。


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私は北海道から
東京という大都会に出てきて、


「経営者になりたい」という思いで東京で就活し、内定をもらい

ゴリゴリの体育会系の営業会社で
飛び込み営業をすることになりました。


私の会社は1年目から新人に成果を要求するところでした。


会社のフロアには業績表が張り出され、

トップからビリまで容赦なく、
名前と数字が書かれてきます。


私の仕事は、朝8時に出社し、
会社帰りはいつも最終電車。

毎日、飛び込み営業をするという業務内容でした。

「営業は現場で覚えるものだ」と言われ、
すぐにパンフレットだけを持たされて
飛び込み営業が始まりました。


しかし、

なんと張り切って東京に出てきたにもかかわらず、

いざ営業開始となると、足がすくんでしまって
飛び込むことができませんでした。

やる気はあっても、なかなか飛び込むことだけは
躊躇していたのです。

「断られるのが嫌だ」

「迷惑かもしれない・・」

なぜかわかりませんが、
全く飛び込むことができないのです。

昼過ぎの2時間ぐらいは
公園のベンチでため息をついて過ごしたこともありました。




1週間後、

「これでは駄目だ」

とやっとの思いで、
営業を始めましたが、

売り上げゼロ

という状況がつづきました。

朝礼や会議では

「見込みのない新入社員」

「駄目な社員」

と罵られ、


ある厳しい上司には、
「売れるまで帰ってくるな」と言われ、

夜の9時まで飛び込み営業をやり続けました。

社内の営業ロールプレイングでは

私が発する営業トークの全てを否定され、
修正してもまた否定され、
一人で延々と何時間もやらされました。

精神的にも追いつめられていました。


また、当時の私は、
顔を真っ赤にしながら、
しどろもどろで商品の説明もろくにできず、

失敗の連続。

「経営者」になるどころか、
営業すら、、、

というか、研修のロープレすらまともにできない・・・

飛び込んだ先で

「何言ってんのかわかんないんだけど.....」

と軽くあしらわれたり、

「いらないって言ってるでしょ!」

と怒鳴られ、すごすごと出てくるというのが日常茶飯事でした。

それでも反応が返ってくるだけでもマシなほうで、

ある時には、こちらが何を話しても
完全無視。

これには大学を卒業したばかりの若造には
さすがにこたえました。

もう恥ずかしくて、

「東京で出会った全ての人から姿を消したい・・」


そんな事を日に日に思い始めていました。


しかし、

奇跡的な出会いで
翌月から私は変身したのです。

困っている私を見た、ある知人の紹介で、←人との出会いが大切


私は大手不動産の国内トップ営業マンTさんと
関わりを掴むことができました。


私は彼が作った情報教材、
Tさん直々のコンサルティング、

そして実践。

Tさんへの報告、そして辛口なフィードバック・・・


1つの失敗に、山ほどの反省と気づき。


私は

「いかに自分の考えが浅かったか」
を思い知らされ、

「人間の心理・行動のパターン」

を学び

「トップ営業の人たちはこんな事までするのか!?」

ということを知り

「アタマに革命が起きる」毎日でした。



それでも本当に成約が取れるのか、心配でした。

何回も疑っている自分がいました。


「所詮は、机上の空論なんじゃないだろうか・・・?」


そんな気持ちで夜も眠れない日がありました。

しかし、

「ここで引き返すわけにもいかない


「教えられたことを何が何でもやって、
 絶対に売るぞ・・!」


あとは、信じるがままに飛び込みました。


すると今まで、どうやっても
今まで売れなかった空気清浄機が


瞬く間に、売上をゼロから、



1契約取り、「おっ、言われたとおりにやったら売れた。」


、2契約取り「あ、ここを改善したら売れた・・・」


、4契約取り「やっぱりTさんのいう事は本当だった!」


、8契約取り・・・・・


それはもう、

契約と数字がとまらない・・・・


あの「壁をぶち破った感覚」は
今も鮮明に覚えています。



まるで生まれ変わったような感じでした。

私は、自分に少しづつ自信を取り戻していきました。←結果を出すと自信がつく

しかし、今考えてみると
教えを受ける前の自分は
売れなくて当然だと思っています。



そして、Tさんの教えを受けた今の自分は

売れて当然だと思っています。


そもそも「人と話すときに
 徹底的に相手の心を読みコントロールしようとする事
 今までありましたか・・?」

ないですよね。
世の中の99.9%の人がそうだと思います。

0.1%のトップ営業マンだけがやる必勝法を
Tさんは教えてくれたのです。


そのTさんからは今も教えてもらっています。

Tさん曰く、

「人間心理を突き詰めて、断られないオファーを出せば、
絶対売れる」



と、何回も言っていました。


時々Tさんの後ろにつかせてもらって、
営業トークを真似て

自分なりにアレンジするということもやりました。



自宅に帰ってからは、
「こう言われたら、こう切り返す」

という応報話法集のようなノートをつけ、



1人でお客様役と営業マン役を演じてみたり、

営業本を読んで現場で試すこともしました。←気が付くと私生活まで前向きになる



自分なりに試行錯誤を重ね、
かつトップセールスマンからの教えにより

私は短期間で飛躍的に
売り上げを伸ばせるようになりました



こんな日常を送るうちに、
先輩や上司が丁寧に指導してくれたおかげもあって、

何となくコツのようなものがつかめてきて、

少しずつ受注できるようになり、

教えを受けてから1か月を境に、
急に1日3本、多くて7本など、
爆発的に売れるようになりました。




心が折れそうになる場面も多くありましたが、
最強のメンターのおかげでどんな時も
一定を保って売れるようになりました。


しかし、もともと
私はおそらく日本で一番口下手で、


緊張すると極度にあがってしまって
顔が真っ赤になる営業マンだったと思います。

それが1か月半後には
営業部長を超える売り上げを叩き出し、


社内で最も劇的に化けて
社内を驚かせた人だと言われています。


今も現役で朝9時から夜11時まで営業をしています。

今の私は完全に、仕事中毒になっています。

本当に
「どうしたらいいか分からない」
「早く仕事から帰りたい」

「昼過ぎの2時間ぐらい公園のベンチでため息をついて過ごした」
あの状態から


約1か月半で、営業に関して誰にも負けない情熱を持ち、
仕事が好きでたまらないワーカホリックになり、


飛び込み営業ひとつで、営業と言われるすべての営業に自信が付きました。
まだ、入社間もない自分がここまでなれたのです。


特に頭がよくなったわけではありません。
私は元々、1年浪人しても偏差値53だった人です。

性格が変わったわけでもありません。
大学の頃のあだ名は「ポンコツ」です。


成果を出している人のいう事を聞いて、
ただ、言われたとおりに営業をしただけです。





才能とか、自分で考えだす必要なんかありません。
営業がデキる人の、まねをするだけなのです。



成果を出している人のやり方をして、
あなただけ、成果が出ない理由があると思いますか?


ないですよね?


そういう事です。

なんでも成果の出ない人は、
デキる人に言われたことを
素直にやろうとせずに、


「俺は俺のやり方が□○△×~」とか言って
我流でやるからうまくいかないのです。


教えてもらった方が楽だし、早く成果が出るのです。

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以上です。

素直になって、成果の出ている方のいう事をきいて、
言われたとおりに行動してみてください。

「どんなに才能がなくても、頭が悪くても、

あなたは絶対に営業ができるようになります・・!」

失敗は誰にでもあり、
成長する中では筋肉痛みたいなものです。

宜しければ、
あなたの営業経験で何か「これは失敗したなぁ」
と思うものがあれば、ぜひコメントで教えてください。

私も30記事めにプレゼントを用意いたします!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!