ジャパネットたかたを観ていて気付いた衝撃の事実 | 【どんな商品でも必ず売れる!】 3ヶ月間まったく販売出来なかった私が、たった1日15分7日間の学習で、社内1位になってしまった方法

【どんな商品でも必ず売れる!】 3ヶ月間まったく販売出来なかった私が、たった1日15分7日間の学習で、社内1位になってしまった方法

我慢しつづけて人生終わりたくない!
人生を変えた『飛び込み営業ノウハウ』
考え方、捉え方を変えるだけで人生変わる事を実感しました♪


飛び込み営業のコツ

ずです!!


今日は少しいつもと違った
切り口で営業について考えて
いこうと思います。



毎日営業の仕事していて、

一つでも多く契約を取りたい
思っている人は多いと思います。



どうすればもっと
売れるようになるのかな

自分は何を変えればいいのかな



毎日毎日考えて、
なんかスッキリしない日々を
過ごしている人もいると思います。



努力はしているつもりなんだけど、
成績が伸びていかない。




今日はそんな人に、お伝えしたい話です



ほんの少し自分を客観視することが
できるようになります。



客観視できるようになると、

自分の改善すべき点や誰にも
負けない長所がみえてくるものです。




知っておくだけで、
長期間悩むことがなくなります。



スランプになっても
すぐに修正できますし、

そもそもスランプになりません。



「なんだか最近調子悪いな」と
考え込むことがなくなります。




1分半で読み終わりますので
貴重なお時間を少しだけ私にください。



今回あなたにお伝えしたいことは
営業される側になってみる
ということです。



私は売れなかった時期、
いろいろと先輩から
教わっていたのですが



なかなか「これだっ!!」という
アドバイスに出会えませんでした。



そこで、世の中に溢れている

営業という営業にかかってみる
ことにしたのです。




本気で買う雰囲気を出すために
オシャレして宝石店に行きました。



結婚相談所にも行ってみました



アムウェイの勧誘を受け
会員になりました



ゼウスというカジノの
ネットワークビジネスの
勧誘を受けました。



家電量販店でひたすら
商品説明を聞きました



アパレルショップの店員の
販売方法も観察しました



不動産屋にも行ってみました



今まで断っていた
新聞やインターネットの
営業の話も玄関先で聞きました



そういったことを繰り返すうちに
いろいろなことに気づいたのです



この人の話は聞いていて飽きない
声のトーンや話すスピードがいい
この人は信用できない



一生懸命やっているなぁ



目が泳いだ
適当なこと言ったな
買わないと悪いかなぁ



すごく良い間をとって
話をする人だなぁ




様々な感想を持ちました



お手本になりそうな人に出会うと、
次の日にその人をイメージして
仕事をしました。



その人になりきって話しをするのです
簡単に言えば真似をするのです。



上手くいくことばかりではないです。



失敗したなぁ。
自分はあの人のようにはできないなぁ
と思うこともあるのです。



ただ、それを繰り返していくことで、

自分のスタイルというものを
形成していくことができたのです。




「ジャパネットたかた」も
お手本になると思います。



ものまねをする人がいるほど
特徴的なあの社長の話し方。



トーンやスピードに緩急があるので、
人の耳を引き寄せるのだと思います。



そもそも飛び込み営業の場合、

お客様は何かしら ”やっていたこと ”を
中断して玄関先に出てくるわけです。



面白いことを言う必要はないと思いますが
「この人の話なら聞いてもいいな」と


思ってもらえるだけの内容でなければ
断られてしまうのは当然です。



ジャパネットで買い物する人は、
買おうと思っていて買う人
ばかりではありません。



ワイドショーやドラマの再放送などを
観ていて、突然間に入ってきた
ジャパネットの放送を観て



「買いたい」「欲しい」と興味付けを
して購入させてしまうのです。




見習うポイントが必ずあると思うのです。



先輩の中には、お客様の前で
「劇場的」にお届けするつもりで
行けと言う人もいます。



私はどちらかと言うと、
淡々と話していくタイプなので
劇場的な事は無理だなと思いましたが



聞いている人が飽きない工夫が
必要という意味では
間違っていないと思っています。



世の中に目を向けてみると、
ふとしたところに「営業」は転がっています。



そこから自分に役立ちそうな
ヒントを常に探すのは
大事なことだと思います。



是非、営業を受ける側になってみて、

自分の営業スタイルを見つめなおして
みてください。



まずは、家電量販店やアパレルショップが
手軽だと思います。



実際には買わなくていいので、
ある程度テーマを決めて行くと思います。



友人の結婚式の2時間で着る
パーティー用の一着を買う


写真をメインで印刷する
プリンターが欲しいとか 
でもいいと思います。



今度の休みにお買い物のついでに
やってみてください。



予定表や手帳を開いて次の休みを
チェックしてください!!



今度の休みの日に
「アパレルショップ(家電量販店)へ
行って営業される」と書いてください!




今書いてください!!!!



見本となる人か、それとも反面教師か、

どんな形であっても、必ず勉強になります。



最後まで読んで下さってありがとうございました!!