犬のかわいいところを言おう! ブログネタ:犬のかわいいところを言おう! 参加中

犬は、大好き。

犬を好きになったのは、小学生の頃からかなぁ。
小学3年生で、犬博士 って言われてたもの。

どこに行くにもいつも、犬図鑑を持っていてね。

近所の飼い犬の頭をなでて回るのが日課だった。

良く吠えて怖い、って言われてる犬にも、ケロッとした顔でなでてた。


それなのに、犬の飼えないマンションだったから、図鑑で見るだけ。
犬を飼えないくせに、「犬の飼い方」とかの本を買って貰ってた

映画の「南極物語」 なんかは、もうバイブルだったね。
関連グッツをいろいろお小遣いで買ってたなぁ。

犬が出てくるテレビ番組は欠かさず見てた。

ムツゴロウさんと愉快な仲間たち も、大好きだったし。

犬が主役のドラマ

・名犬ラッシー
・パパになりたかった犬
・黄金の犬
・炎の犬
・太陽の犬
・刑事犬カール

子供の頃で、あまり内容も覚えてないけれど、犬が出てるってだけで見てた。

犬のマンガも集めてた。

白い戦士ヤマト
流れ星銀河

とにかく、犬が大好きで大好きで、仕方なかった。
飼いたくて、飼いたくて、たまらなかった少年期。

一軒家に引っ越しになり、我が家に、白い子犬が迷い込んできた。

念願のお犬様。


白い雑種で、大した頭がいいわけでもなく、特別愛想がいいわけでもない。
行儀が良かったわけでもないし、生意気なところもあった。

でも、家族が家に帰れば、尻尾を振って嬉しそうに出迎えてくれた。

それだけでも、癒されたし嬉しかった。

家族に笑顔を随分と提供してくれていた。

でも年を取ってからは、目も見えず、耳も聞こえなくなっちゃった。

実家に帰っても、昔のように出迎えてはくれなかった。

名前を呼んでも、知らん顔して寝てるだけ。

近くに行って、だっこしてやって、初めて尻尾を振ってくれた。


そして、3年前の 12月24日 クリスマスイブに、死んじゃった。

1番大好きだった親父に看病されて。



今でも、犬は、可愛くてたまらない。と思う。

だけれど、たぶん、今後の人生で犬を飼う事はないと思うなぁ。

(●´ω`●)ゞ

「好き」をそれ以外の言葉で伝えるなら? ブログネタ:「好き」をそれ以外の言葉で伝えるなら? 参加中

女「あなたの事、嫌いじゃないわよ。」


男「はぁ? それって好きってこと? おれの事、好きなの?」

女「ちょっ。。。。ばっかじゃないの? だれも好きなんて言ってないでしょ?」

男「照れちゃって。。。可愛いねぇ~。」

女「ち、違うわよ。 あんたは、どうなのよ? 私の事、どう思ってるのよ?」

男「同じだよ。」

女「えっ?」

男「お前と同じって言ってんの。」

女「好き。。。なの?」

男「はははは! ほら、やっぱり、俺の事好きなんだな!」

女「・・・・・あほーーーーーーーバカーーーー死ねーーーー!!!!」


男「怒んなよ。 ・・・ お前が、一番嫌いじゃない。 これでいいだろ?」


女「お前なんか、嫌いだ。。。。大っきらいだ。」


男「えーーーー」


おしまい。
告白されたい場所 ブログネタ:告白されたい場所 参加中

残りの人生でもう、女性に告白されることなんてないんだろうなぁ。。。
と思いながら、このブログネタを選んでみました。


告白される場所は、少し大きめの公園がいいかな。
少し、日が落ちかけているときが理想です。

で、出来ることならば、手紙での告白を希望します。

近くの公園に呼び出されて、手紙を渡される。

女の子のほうは、「これっ!読んで!」とだけ言って、顔も合わせず走って帰っちゃう。


これ、最強です!
告白の王道かつ最強です。

まず、「呼び出される」 ってのが、ポイント高いですね。 ドキドキします。
その上「手紙で告白」ってのは、家に帰って、何度も楽しめます。

読み返す度に、布団に頭を埋めて、足をバタバタしたくなります。


・・・でも、これって、高校生ですね。青春って感じです。

僕の青春時代は、女っ気無しの、サッカー小僧でしたがね。
告白って言うと、高校生の頃をイメージしてしまいます。

大人になると、あまり「告白」ってしないんじゃないかな。
何となくで、いつの間にか。 ってのが多い様な気がします。

そう言うのに臆病になるんでしょうかね。

(●´ω`●)ゞ