夏、スキ? ブログネタ:夏、スキ? 参加中

言われてみれば、嫌いかも?

だって、暑いもん。

北海道だったらまだいいですよ。
夜は扇風機で何とか過ごせるからね。

でもさ。 東京で夏を過ごした時は、死にましたよ
冷房が無い所に一人暮らしをしたんですが。。。

あるのは扇風機が2台のみ。


やっと眠ったと思った夜中の3時に暑さで目が覚めるんです。

そして、水風呂に入ります。

そして、冷えてきたらまた寝ます。

そして、5時にまた暑さで目が覚めます

そして、水風呂に入ります。

そして、冷えてきたらまた寝ます。

そして、7時にまた暑さで目が覚めます。

そして、水風呂に入ります。

これが夏の間、毎日です。

サウナの後以外で水風呂に入ったのは初めてでした。

昼間は、昼間でスーツを着て外回りの営業で汗だくです。。。。

なのに、なぜか太りました。

こんなに良い事がひとつも無いのに、夏が好きなわけがありません。

確かに、女性の肌の露出が増えるのは嬉しいですが。。。

でも、さらに暑苦しいおっちゃんたちを見るのはあまり嬉しくありません。


夏祭りとか、日が長いとか、良いこともあるんですがね。


それにしても、東京の夏は異常。絶対に異常。

人間が普通に生活できる気温じゃないよ。絶対に。

冷房が無かった時代って、どうやって暮らしてたんだろう。
(まあ、今よりも涼しかったのかな)


でも、今年の夏は海か山でキャンプしたいなぁ。。

(●´ω`●)ゞ

振るのと振られるのどっちが嫌? ブログネタ:振るのと振られるのどっちが嫌? 参加中

さて、本日3連投。

振るのと振られるのどっちが嫌か。

これって、状況によると思うんですがね。


だって、嫌いな相手に嫌いです。って言うのと、好きな相手に嫌いです って言われるの。

どっちが良いですか?

って言われて、 振られる方が良いって言われる人は居ないと思うんだけれど。。。


好きな人に嫌いなのに、好きですって言われるのが最強に辛そうだけれど。
そう考えると、嫌いな相手には嫌いです。ってちゃんと言うべきですね。


長く付き合っていて、お互い新鮮味もなくなって、恋人って言うよりも兄弟みたいな感じで。
結婚する気もないけれど、別に他に好きな人がいるわけでもないし。。。

とか。

何となく付き合ってみたけれど、お互いにちょっと、ぎこちないし、思ってたのとちょっと違う。
こっちから告白してるし、別れてって言うのは言い辛いなぁ。

って言う関係であれば、振るよりも、振られる方が楽。ってなるかもね。


単純にどっちがいいか? なんて答えは無いですね。


振られる方が良いです。 って言う人は優しいってイメージがあるだけじゃないかな。

相手を傷つけるくらいなら、自分が傷つく方が良い。 みたいな。

結局、どっちも傷つくんですけれどね。


実際には、その状況によるんだと思いますよ。


まあ、ちなみに、私が嫌いなのは。。。

どっちが好きですか? って聞いてるのに、 タラタラと理屈をこねて、一概にどっちとは言えないなぁ。 って言っちゃう人です。

( ̄□ ̄;)

教習所の思い出 ブログネタ:教習所の思い出 参加中

18歳の時に車の免許を取りに行きました。

そこの教習所がとても優秀らしくて、そこを卒業した人は事故率が少ないらしい。
そんな教習所だから、とにかく厳しい。 
厳しいってよりも、教官が凄い態度がでかくて、しかも威圧的。


18歳くらいってちょうど、そう言うのに反抗的になる次期だから、大変でした。

まあ、今はもっと教官も低姿勢なんだと思いますけれどね。
あの頃は、車の免許を取るのが当たり前だったし。

だから、車の免許を取った時の記憶は最悪。


その後、22歳の時に、2輪の免許が欲しくなって、隣町の教習所へ。
(やっぱり、地元の教習所は嫌だったので)

2輪の免許は、もう楽しくて仕方がない。 隣に教官はいないし。
毎日、教習所に行くのが楽しかった。

そして、迎えた卒業試験。

車の免許を持ってたから、筆記試験は無く、実際の運転試験だけでした。
しかも、教習所の決められたコースを回るだけ。

自信はあったけれど、乗る前のなんとか確認とか、そんなのを前の日に暗記してた。

11時から、卒業試験だったんだけれど、受けるのは自分一人だったみたい。。。

とにかく、暗記を忘れる前に早くやってしまいたかったんだけれど、試験教官が全然来ない。


やっと教官が現れたのが11時半くらい。。。

ちょっと、イライラしてたんだけれど、人の良さそうなお爺さんだったから黙ってた。

すぐに始めるのかなぁ。。と思ってたら、お爺さんが世間話を始めた。。。


ここまで来ると、どうでもよくなって、お爺さんと一緒に世間話を楽しんでた。

12時位になって、お爺さんが「じゃあ、そろそろ始めようか」 って言いだした。


で、コースを走ろうとした時に、やっと気がついた。

今まで、車の練習の教習車が一杯走ってたけれど、お昼休みになって、1台も居なくなってた
つまり、走りやすくするために、お昼休みまで引き延ばしててくれたんだ。

お陰で、すいすい走ることが出来て、見事合格。

あれが、規則的にどうなのかは分からないけれど、お爺さん教官に感謝でした。

2輪の免許取得は教習所のイメージが大きく変わった出来事でした。

(●´ω`●)ゞ