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https://ameblo.jp/kinemapi/entry-12653313327.html
こちらのブログの続きです。
何が苦痛かというと、私の場合、
コチラから返事を出さないのに
30年間、毎年、元旦というおめでたい日に
送ってくるという、(本当は送りつけてくると言いたい)
到底私には理解できない、謎の行動です。
ま、それが年賀状なんですが、w。
とにかく気味が悪くなってしまったんですね。
いいえ、「付き合い≒惰性」です。
という方もいるでしょう。
理解できます。
ただ、30年も返事がない年賀状を送ってる
ということは、送り先の住所の家族構成が
どうなっているかもわからないということです。
本人いないかもしれない。
死んでるかもしれない。
そういうこと考えないんだなと。
そう言う感覚に対して気味が悪いと思いました。私は。
返事がないというのは、お断りの意味です。
正直、途中から生理的に
無理になってしまいました。
大晦日の日に、毎年思う、、、
「あぁあの人から今年も来るんだろうなぁ。」
価値観が違う方はここからは申し訳ない。
むかつくかもしれません。w
もうすでにかも。。ごめんなさい。
正直、ダイレクトメールよりもたちが悪いと思っています。
どう悪いかというと、「断る」という行為が
ハードルが高いのです。
企業やお店のダイレクトメールは
電話一本で断れますよね。
でも年賀状は、受取拒絶という作業を
しなくてはいけません。