50歳からの縁切りについての企画です。
長年の友人に捨てられました!
これまでの記事は、テーマの
ADHD振り返り企画
にまとめてます。
麻耶ちゃんとは、ほぼ隔週で
食事をして派遣先や仕事の愚痴や
恋愛話をして盛り上がってました。
二人で海外旅行に行ったこともあるし、
頭が良くってかわいく明るい彼女
と話すのは支えにもなってました。
「親友」
私にとっては結構重い言葉です。
「私と○○は親友だからぁ~」
なんて軽々しく口には出せない。
軽くさらっと、言える人をうらやましく思います。
麻耶ちゃんとは親友に近かった気がします。
出会ったバイト先、次の就職先、
専門学校、、、、
何か人生で変わることがあっても、
彼女は必ずそこにいたし、
私を守るような発言も結構あったから。
私のために怒ってくれたから。
私と麻耶ちゃんの友人関係は
28歳ころから変わらず、どんなに忙しくても
ひと月に2度は会い、愚痴などのおしゃべりに
花を咲かせるというものでした。
それが10年くらい続いていたんです。

