さみしいのです。昨日、夫にさみしいと訴えました。いや、別に彼が悪いわけではない。ただ母がいないことがさみしいのです。自分で乗り越えなくてはいけないこと、わかってます。でも、この孤独感ってなんでしょう。コレが鬱なのかなと。誰かと話して気を紛らわすとかそういう発想が浮かばない。浮かんでも、現実味がないというか。社会から10メートル厚のコンクリートの壁で隔離されている気もします。父もいる。でもさみしいんです。今更ながら、母は偉大です。母と話せないから、鬱になる。ああ。