先ほどの続きです。。

私は憧れている女の子の真似をするということはないです。

だけど彼女の気持ちはわかるような気がしてます。
だから私と彼女は、似てるのかなとも思うんですね。
憧れてる人そのままになれたら、こんなに心強いことはないですもんね。

現実の私は洋服や外見には無頓着です。
こういう人って逆に自分に自信があるらしいのです。心理学的にはですが。
こんな分析にはあまり納得できなかったのですが、最近は納得できるかもとも思ってます。

というのは、私は人間は外見で判断できな
いって心底思っているタイプなのです。
だからそれに従っていくと、外見に無頓着なのはOKということになります。
もしかしたらそういう自分の価値観に自信があるのかもしれません。
現実の私は、容姿に全く自信がありません。とゆうか、ほんとに不細工です。

彼女の話に戻ります!

彼女はストーカーになりかけてた事があったんですね。
ところでストーカーってどこからどこまでなんでしょうねぇー。
結局社会的にストーカーだと認知されるのは、なにか事件を起こしてからであって、
その前のグレーゾーンにる人たちって、多いように思います。
あたしもそこにいたことがあるんじゃないかと思うくらいです。

んー取り止めがなくなってきました。