私たちは毎日、希望と失望を行ったり来たり。
ときには大きな失望にならないように、希望を持ちながら失望を希望に加えていく、、、なんて、結構ややこしいことをしたりする。

あまり希望持ちすぎると未来の自分が傷つくかもしれないから。。。
もし駄目だった場合、希望持っていた自分があまりにも痛すぎるから。。。


理由は色々。。。

自分がやった事に対して、どうしても希望持ってしまうのが人間と言うもの。

だから、希望持ちたいときは持っていいんだと思う。

もし失望に変わったらその時に対処すればいいんだと思う。

失望の味わいは、年をとっても変わらないけど、対処の仕方はだんだん上手くなっているような気がする。