①興奮すると鼻がピクピクする。

 嘘をついているわけではなく、自分が話さなきゃならない状況になったり

 すると緊張で鼻がピクピクしてしまう。


②相手が自分の言っていることがすんなり納得してくれると、

 急に自分が間違ったことを言っているような気分になる。


③映画の画面を意外に見ていない。

 あとで、とても重要な画面の部分を見逃していることに気づき、

 驚かれたりする。 


④友達と映画を見に行っても、私だけ、同じ映画なのにストーリーが違う。 

 当然、友達の方があっている。


⑤言い間違いがかなりあるし、言うときに気をつけなきゃいけないことば

 リストを持っている。


今まで間違ったのが、シックスセンス→セッ○スセンス

              車のトランク→車のトランクス


気をつけなきゃいけない単語が、殆どシモ系なので、本当に気をつけている。

シモ系じゃないのは、逆に気をつけていない。そこまで恥ずかしくないので。


⑥集中すると、耳が聞こえなくなる。


⑦映画館に行くと映写室が気になる。

 映写室にもドラマがありそうな気がする。 

 

⑧話の中で、なんとなく間違った方向から相手を褒めたりして、

 それで、それは間違いだと相手から気付かされたので、

 必死で違う方向を探して褒め直したら、そっちも間違い

 だったりする。


⑨キエシロフスキが好きだとおもって10年くらい過ごしてきたが、

 こないだ見直したら意外にそうでもなかったことに気づいた。

 でも、そこを突っ込まれるとマジへこむ。

 しかもつくろえない自分。

 

⑩いろんな意味でよく暴走してる。